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俺のセフレとなった元人妻K子。

名前は離婚して元人妻となったK子としておく。

俺の躾けを受けるようになっていらい、徹底した俺の躾で身体も性感も開発され、それまでとは見違えるほどの身体に大改造されてしまった元人妻K。
 
俺の都合で逢えない日が続いたある日、仕事関係の会合のあとの食事会に参加した。
いつもなら1次会だけで帰るのだが、その日は俺に逢えない寂しさもあって、ついつい2次会に参加してしまった。
そこで、甘口のカクテルを勧められた。
 
そのカクテルはかなり強めの酒だったので酔ってしまって足を取られた。
その酒を勧めたのは、彼女にしつこく言い寄っていたメンバーの中のあの男。
 
店の従業員にそれとなく金を握らせて、「彼女ちょっと仕事で落ち込んでいるから、励ましてあげたいのでちょっと強めにしてあげて」とかなんとか。。。
 
そんなこととは知らない人妻はもともと酒は強いほうではなかったが、甘口と言うことでつい数杯飲んでしまった。
周りには会合に参加した他のメンバーも多数いたし、メンバーの中には女性もいた。
それもあって、いつも俺に「お前は酒に弱いのだから、酒の席では注意するように」と強く言われていたのに、そこに注意しなければならない男がいたのにも関わらず、警戒心がちょっと緩くなってしまった。
 
座って飲んでいた時はそれほど酔いに気が付かなかったが、二次会がお開きになり、「帰ろう」と言うときになって、立ち上がって数歩歩いたら足がふらつく。
 
気持ちも悪く「どこかベンチで休みたいなぁ」と思っていたら、店の近くに小さな公園があることを思い出した。
その公園のベンチでちょっと休んで、気持ちが落ち着いてからタクシーで帰ろうと思い、一人で公園に向かって歩いていたらその男がやってきた。
「大丈夫か?」と声をかけられた。
「大丈夫」と答えたが、「顔色が悪いな。心配だ。こんなところに一人置いていくわけにはいかないなぁ。そうだ俺を信用してもらえるなら、そこのホテルで少し休んでから帰ったらどうだろう?」と言われた。
「この人とホテルへ?」と思ったが、「信用してくれたら」と言うし、気持ち悪いのと吐き気と、酒で頭がぼ~としていたのとで、男に言われるまま。。。ホテルに入りベッドに横になるとすぐに寝てしまった。
 
で、喉が渇いて水を飲もうと起き上がると、見たこともない部屋に寝ている。
隣には同じようにあの男が。。。
それも全裸で、、、、一夜をともにして身体の関係を持ってしまったと言うわけだ。
彼女は慌てて服を着ると、男をそのまま残し、慌てて家に帰った。。。そうだ。
当然夫には「連絡もなしにどこに泊まった。何してた」と問い詰められた。
だから、男のことは言わずに、「酔ってしまって、ふら付くのでネットカフェに入り、そこで夜を明かした。連絡しなかったのは申し訳ないが、そこまで気が回らなった。」
 
だが、夫はそれを信じてはいなかった。
で、くだんのその男。
その時の寝てしまった彼女の寝顔や、服を脱がせて全裸の姿態や、彼女の口に自分のチンポ寄せて、あたかもフェラをしているように見せかけたシーンや、寝ている彼女のマンコに自分のチンポを挿入したシーンの画像をとり、それをネタに「亭主にばらされたくなければ言うことを聞け・・・」と言って彼女を脅していた。
だが、彼女が頑として承知しない。
 
それに業を煮やした男は、こともあろうことか、彼女の亭主にメールでそれを送ってしまった。
で、そのたった一度の過ちが夫の知るところとなってしまった。
夫は弁護士を立て人妻の有責でK子と相手の男の家に内容証明を送付した。
 
結果、彼女は離婚。
相手も内容証明が送られてきたことにより、今回のことが妻の知るところとなり離婚。
併せて、会社の部下を脅してホテルに連れ込み、かつそれをネタに脅しをかけて関係継続を迫ったとして、相手は懲戒免職となった。
旦那はK子と相手男に慰謝料を請求
相手は、ことを大きくしたくないので、条件を飲んだので相手妻からのK子への慰謝料の請求は無しになった。
逆に、相手から人妻へ迷惑料と言うか口止め料というか結構な金額が払われたそうだ。

相手としても、離婚するとは言え、父親が破廉恥な事件で告訴され、それで離婚したとなれば。子供の将来にいろいろ弊害がでる。。。。

だけど、いくら妻がほかの男と関係したからと言って、それは相手の男に酔わされ、騙されて、気が付いたらそうなっていたというのだから、はっきり言って人妻は被害者なのに、なんで旦那は自分の妻有責で離婚する必要があったのかな。。。と。。。、許して再構築を考えなかったのかなと。。。俺は疑問を持っているのだが。。。。
まぁ、後から聞いたK子の話では、旦那偉そうにいろいろ言っていたけど、旦那だって真っ白とは言えない。
裁判にして争えば旦那にもいろいろ出てきたでしょうけど。。。と言っていた。
  
K子は最初農地は離婚を望んではいなかった。
だが、旦那のあまりの偉そうな態度や、人を見下したような発言を聞いているうちに、「なにこの男。。。なんでわかろうとしないの? なんで庇ってくれないの?」と思うようになって、気が付いたら「旦那への気持ちが覚めている」ことに気が付いて。そしたら、あなたのことが。。。
「あなたはいつも私のことを気遣ってくれていた、あなたなら絶対わかってくれる」と思ったら、「いつまでもこんなことをしていたら、待ちくたびれたあなたはどっか他所に行ってしまう。。。飽きられてしまう。嫌だ。飽きられたくない、捨てられたくない、ってすごく思うようになって。。。、さっさとこんなことを終わらしてしまって、早くあなたに逢いたい。。。と思ったら、無条件で離婚に応じていた」と言う。

子供はいなかったから親権争いや養育費の問題とかでは揉めることはかったが、慰謝料と財産分与で揉めたらしい。

K子は結婚前から自分で事業をしていたので、それなりの収入はある。
離婚しても経済的に困ることはない。
旦那より年収はいい。
なので財産分与となると、かなりK子が損することになるが、そこはK子側の弁護士がそうとう頑張ってくれたようだ。
旦那側の弁護士も「それはちょっと。。。」と旦那を諫めてくれたらしい。
よくわからんがね。
それに、口座はそれぞれ別の名義だったそうだし、共通の講座は生活にかんするもので、数十万程度あったそうだが、それは全部旦那にあげたそうだ。
なので、K子の口座の分はそのままK子のものになったそうだ。。。。
よくわからんがね。
で、そのあともマンションのローンだとか、名義だとか、車だとか、いろいろ片づけないといけない煩わしいことがあって、それらが片付いたと連絡があったのが、つい数日前。
とまぁ、そういうことでどこにでもありそうな話で人妻K子は元人妻K子となってしまった。
 
 
 
で、その元人妻K子を先日数か月ぶりに躾けた。
二人で行った場所は、以前よく二人で使用していた鶴巻温泉の旅館だ。
久しぶりに予約を入れたら、若女将が喜んでくれた。
じつはこの若女将も俺の躾けている女の一人だ。
最近はちょっとご無沙汰だが、躾継続中であることには変わりなない。
俺がしばらく利用しなかったので、俺の仕事が忙しいか、俺と一緒に来ていたK子との間に何か問題があったかと思って、「そのうちあの人のことだ、落ち着いたら話してくれるでしょう」と思っていたらしい。
とは言っても、週に一度は連絡が来ていたけどね。
俺がこの件について話をしなかっただけなんだけどね(笑)
それに若女将から聞かれなかったし。。。(笑)
 
で、K子の話。
部屋に入って部屋の入口の扉を閉めると、いきなりK子が沓脱で正座した。

「もうしわけありません。このたびはご迷惑をおかけしました。言い訳はしません、なんでもおっしゃる通りにします。でも。。。。捨てないでください」と泣きそうな顔で泣くのを必死になって堪えるような顔で言い出した。

俺は「しょうがねぇなぁ。。。」と思いながらも、「まぁ一応はけじめだからな」と思い直して、「仕事なんだから会合に出るのはいい。だが、俺の命令をしっかり守らないで、『寂しい』からと言って食事会はまだしも、酒がからきし弱い癖に二次会などに参加して酒なんか呑むから、今回こんなことになったんだ」
 
と言って、元人妻を四つん這いにさせて服の上からズボンのベルトで鞭うった。
そのあと、一枚一枚自分で服を脱ぐように言い。
一枚脱ぐことに鞭打った。
下着姿になった元人妻の両手を縛りあげ天井から吊るし、目隠しをして責めた。
責めながら、下着をずたずたにした。
座卓を裏返し、そこに薄モノを引いて仰向けに寝かせ、両手両足を座卓の足に縛り付け、バイブとローターを前後に穴に挿入し、乳首にクリップを挟み、両乳房と両内太ももに低周波マッサージを張り付けて、フェラをさせながら、蝋燭責めをした。
失禁して果てるまで、あの手この手で元人妻のk子を責めた。
それから縄をとき抱き上げ、ベッドに運び横にさせて休憩した。

ベッドでは水を飲ませたり、身体を全身マッサージをしてあげた。
俺は結構マッサージには定評がある(笑)
バスルームでは俺が元人妻K子の身体をまんべんなく手の平にボディローションを乗せ、しっかり泡立てて洗ってあげた。
前の穴も後ろの穴もだ。
そのあと、元人妻K子が俺の身体を同じようにして洗ってくれた。
トイレに行きたいと言うので、バスルームで対面座位で糞もしょんべんもさせた。
湯船に浸かっていると、元人妻K子が俺の足を跨いで対面座位の形で俺に抱き着いてきた。
俺は元人妻K子を抱きよせ、背中をさすりキスをした。
元人妻K子は泣きながら縋りついて、嗚咽を上げながら、「寂しかった」「ごめんなさい」「許してください」「捨てないで」と涙声で叫ぶように言いながら、俺の舌を嘗め回し吸い付き今までにない激しさでいつまでも離れようとはしなかった。
いつまでも、湯につかっているとのぼせてしまうので、「出るぞ」と言ったが、離れようとはしない。
だから、そのまま抱き上げベッドに運んだ。
ベッドに横たえると、湯上りの元人妻K子の身体にむち打ちの跡と縄締めのあとが浮き出ていた。

「離婚した後なので痕が残っていてもそれを誰かに観られたとしてもそれで問題にはならないし、たとえ元旦那に俺の存在が知られても、離婚した後のことなので問題になることはない。もう誰に遠慮することもない」
と元人妻K子は言う。
それを聞いて「そうだなぁ、確かにその男とのことが露見して離婚問題が解決するまでと、その前後数週間は逢っていなかったから、例え興信所を使って調べたとしても、俺の存在や影は見えてないな。それにもしそれで追及されたとしても離婚後のことなので、いくらでも言い逃れはできるから問題はないな」と思った。

ベッドの中で、元人妻K子がなんども「もうわたしを突き放さないで」「捨てないで」「なんでも言うことを聞く」、「これからはちゃんと命令も支持も守る」「他に女が居ても構わない、あなたに迷惑は絶対にかけない」と言うので、了解した。

で、それからはベッドの上で、道具を使ってK子を責めた。
失禁しても潮を噴いてもいいように、シーツの上に防水シートを敷いて責めた。
鞭や蝋燭は使わなかった。
何度も何度も上り詰め、帰る時には目の周りにクマができていた。

今日の一番の圧巻は、俺に後ろ手に縛られ、アヌスを責められているとき、「わたしは縛られて。。。、犬のように。。。、後ろから。。。、犯されている」
「犬のように犯されてうれしいか?」と俺は言う
「うれしい。。、気持ちいいわ、気持ちいいわ、何もかも忘れられる」
そう言うと、自分からぐんぐん尻を高く突き上げ、上り詰めたことかな。

帰ろうということになって、服を着始めたんだが、彼女の下着は俺がずたずたにしてしまっていたので、とにかく途中で買い求めるってことで、ノーパンノーブラで旅館をでた。

旅館をでるとき、若女将が寄ってきて、「仲直り出来てよかったですね」と言うから「聞いてたか」と言うと「ハイ」と答えが返ってきた。
「連休が終わったら、時間が取れますのでよろしくお願いします」と言われたから、了解した。
来るときのロマンスカーではなにかを怖れているような思いつめたような固い表情だったK子だったが、帰りにロマンスカーでは、隣の席から俺の両腕を絡めてすがって離さない。
顔をみるとホッとした表情をして眠っていた。

スマホに着信があったので、家についてから確認すると、若女将からで、「昨夜お疲れさまでした。あんな声出されたら我慢できなくなってしまいました」と、全裸になって道具を使ってオナニーしているところの自撮りの動画が添付されていた。
だから、逢う日の予定と、送ってきたメールと動画はちゃんと消去しておくように言った。
「逢う日をたのしみに。。。メールと動画は消去しました」と返事が来た。

K子だが、終点新宿までノーパンノーブラだったが、ロマンスカーの中だったので、空調も聞いているし、車内では席を立つこともなかったので、安心して隣の席で俺の腕に両腕を絡ませて寝ていたが、新宿について列車を降りてホームに出て改札を出ると、そこから一人で帰ることになると勝手に思って、このままノーパンノーブラではと心細くなったのだろう。
「お店に。。。行きたいんですが。。。」と小声で訴えてきた。

確か新宿にはK子がよく使う高級な女性専門があったなと思い出し、K子もそこに行きたいというので一緒に行き、K子が下着を選んでいる間にK子に贈る春服を俺が買い求め、下着を身に着けてくると言うK子に、春服を渡しこれに着替えるように指示した。
K子は一瞬眼を丸くして驚いたような表情で俺を見たが、「着替えたらディナーに行くぞ」と言ったら半べそな顔を隠しながら着替えに行った。
着替えて出てきたK子を連れて、○○ビルの最上階にある行きつけのレストランにKをディナーに招待した。

「その服どうだ? 気に入ってくれたか? こんどは夏服を贈らせてもらおうかな」と言うと、嬉しそうな顔をして、テーブルの下で靴を脱いで、俺の足の上に自分の足を乗せて来た。
「デートしたらちゃんと家まで送り届けるのが、男の作法だからな」と言うと、真っ赤な顔をくしゃくしゃにして、唇を尖らしたK子特有の表情で睨んできた。
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