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元人妻となったT

まぁ、かいつまんで言うと、日常生活のこと、転職する前は旦那と同じ職場だったこと、転職の理由は旦那が同僚と浮気していることが分かって揉めてそれが原因だったこと、旦那は浮気癖があってなんども話し合ったけど改善されないし、同居していたときはレスだだったということ、今月の6日に離婚届けを出したということ、別居中から言い寄って来る男がいたけど魂胆ミエミエなので気持ちが動かなかったこと、だから今まで浮気をしたことが無いこと、転職してYの上司となり、挨拶に来たときとか、何度かYと一緒に打ち合わせで来たりしたときに会話をしているYが楽しそうにしている姿を観て羨ましく思ったこと。
元上司からの引き継ぎの時、実はYが俺の担当になる前にいろいろあって精神的に落ち込んでいたこと、それが俺の担当になってから明るく変わったこと、だから俺の担当からYを外さないで欲しいと頼まれたこと、それを聞いてYが羨ましく感じて嫉妬したこと。
 
だからTに俺に対する気持ちとか、俺にどうしてほしいかとかいろいろ聞いた。
週に一度俺と食事をするようになってから、友人や周りから「最近顔色がいいね」とか「楽しそうに笑うようになったね」とか「表情が明るくなったね」とか言われて、精神的に落ち着いている自分に気がついたこと。
色んな話しをした。
だから、「俺と男と女の関係になりたいか」と単刀直入に聞いた。
Tは「こんなわたしですけど、受け入れていただけるなら・・・」と言ったので、「あなたはすでに離婚したのだから、俺と関係を持ったとしても問題はない。だけどもし、離婚前にすでに俺と関係があったのでは無いかなどと邪推されたらいろいろ面倒くさいことになる。もしかしたらわたしにそれなりの制裁をしようとするかもしれない。そのために仕事を失うことになるかもしれない。そう言う危険を犯してまで関係をもつのは避けたい。それについてどう思うか」と聞いたら、「すでに離婚している。慰謝料と財産分与の話もすでに合意が取れている。」と言うんだよね。
 
だから、いろいろ条件を付けたんだけど、「やっぱり離婚したとは言え、ちゃんと慰謝料や財産分与の話が落ち着くまでは、関係を結ぶのは無理かもしれない・・・」って言ったんだけど、俯いているTの姿を観ていてちょっと可哀想になった。
なので、バスルームに言ってタオルと洗面器にお湯を張って部屋にもどり、「なんだろ?」って不思議そうな表情をしているTを仰向けに寝かせると、スカートを捲って下着をおろし、じっくり時間を掛けて舐めてあげた。
最初仰向けに寝かせたときは「え?」っと言う表情をしていたけど、舐め始めたら両手で顔を覆って恥じらっていた。
でもそのうち「ァッアッァッァッウゥッ」とか喘ぎ声が上がり始めた。
それでも止めないでいたら、「アッアッウッァ~」と一音高い声を出して腰を突き上げて潮を吹き上げた。
股間はマン汁と吹き上げた潮でビチャビチャのグショグショ。
で俺は、ズボンとパンツを脱いでTに覆いかぶさって挿入した。
Tの膣襞がチンポに吸い付くようにまとわりつく。
「こいつこんな良いものを持っているのに、なんで旦那は浮気なんかするんだろう・・・」て思いながら、ゆっくりと時間を掛けて腰を振っていたんだけど、何回か「ァッアッ」と言う声が喘ぎ声をあげていたんだが、マンコがヒクヒク痙攣してきたのを感じたので、腰振りを激しくした。
すぐに、膣襞が挿入したチンポをに巻き付くように絡み、チンポを奥へと吸い込むような動きをして、ギュッと締め付けて来た。
数秒も立たないうちに「アグァッ」と声をあげたかと思うと上半身を捻るようにして、背中を反らして上り詰め、意識を飛ばしていた。
しばらく挿入したままTの意識が戻ってくるのを待った。
意識が戻ったTがぼんやりした顔で俺を見上げたので、俺は腰をちょっと振った。
すると「え?」っと驚くような顔して、俺を見つめるので、もう一度腰を軽く振った。
俺が萎えてないのを知ると、恐る恐る俺の顔に手を延ばし、両手で俺の顔をなで始めた。
何とも形容のし難い表情をしている。
そのまま上半身を持ち上げて着衣対面座位で繋がったままキスをした。
唇を離したときに、「自分のマンコを舐めた口でキスされるのはどんな感じだ?」って聞いたら真っ赤な顔して「イヤッ」と言って抱きついて来た。
そのとき、Tのマンコが挿入しているチンポをギュッと締め付けてきたので、「あ、この女大丈夫だ」と思った。
それから時間が来るまで着衣対面座位のまま何度かTを上り詰めさせ、最期の仕上げとして、Tにお掃除フェラをさせ、口の中にザーメンを出して一滴もこぼさせずに飲み干させた。
そのあと洗面器にポットのお湯を足して人肌程度の温度にした湯の中にタオルをひたし、Tの股間にタオルを当てて綺麗に後始末をした。

そのあと、2人で話しをした。

すでに離婚は成立しているから、俺とこういう関係になったしても問題はない。
ただ、慰謝料と財産分与の支払いが完了するまでは大事を取って今日は泊まらずに自宅にTは帰ると言うことにした。

風呂にも入っていないからお湯の匂いもシャンプーの香りも石鹸の香りもしない、下着を脱いだだけで服を脱いだわけでもない。
でも帰るために身支度をさせたあと一応Tの外観を確認した。
それから、さもいま打ち合わせが終わりましたよって顔を2人でして、出口のドアをTが開けて一歩外に出たときに、Tは「では作業の方よろしくお願いします」といい、俺は「わかりました。」と挨拶を交わしあって、俺はTを送り出した。

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Author:smkazuma
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