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今朝のRの奉仕

昨夜はMが泊まり、今朝はいつものようにバスルームで排便排尿させ、身体を洗ってあげ、ベッドでオイルマッサージを施し、俺がチョイスした下着と服を着せ、俺が用意した朝食を一緒にとり、8:00前に仕事に出かけましたよ。

今朝のRのフェラ奉仕は、昨夜Mが泊まったので実に念入りでした。
Rは、前日R以外の女が泊まった時のフェラは入念です。
まるで、前泊した女の匂いや痕跡を消そうとするかのように、時間をかけてねっとりと入念に舐めまわします。
また、女が泊まりにくるときの朝の奉仕はフェラも入念ですが、立ち上がると壁によりかかり、俺を抱き寄せ、自ら左足を持ち上げて俺の右足に絡め、自らの手で俺の男性器を自分の女性器に導いて入り口に当てると、俺の尻に両手を当て、自ら腰を突き出して、俺の腰を引き寄せ、女性器に挿入します。
それもゆっくり時間をかけて、頭を後ろに反らし、白い喉を覗かせながら膣の奥深くまで挿入します。
それから、自ら恥骨同士を擦り合わせるように円を描くように腰をグラインドさせます。
Rの膣の中はねっとりして、膣襞が男性器の竿を包むこむように収縮しながら、俺の男性器を飲み込んでいきます。
Rのグラインドする腰の動きに合わせ、膣口から愛液がグジュグジュと溢れでて、二人の内太ももを流れ落ちます。
こういう時、俺は腰を動かさず、Rのするがままに任せています。
それはなんとも形容の仕様がないほど気持ちよい感触です。

やがて、「アゥゥゥ、ゥゥゥ」とクグモッた声を上げ背中を反らし、腰を押し付け動きが止まります。
これが、R主導の立ちマンでのRのフィニッシュです。
その後、反っていた背中を元に戻すと、壁に背中を預けたまま、両手を俺の首に回し、俺を抱き寄せ激しいキスを求めてきます。
俺はその時、Rのキスに応じながら、初めて腰をつき入れ、強く抱きしめます。
その行為が、また上り詰めさせます。
しばらくそのままでいると、ハニカミの表情を浮かべながら、絡めていた足をおろし、俺の男性器を抜くと、その場に膝をついて、お掃除フェラを始めます。
このとき、Rは自分の始末はしていません。
膣から溢れ出る愛液と精液が混じった液体をそのままに、お掃除フェラをしてくれます。
これがRの性癖の一つなのだと解るまでは、俺はまずRの始末をしてからと、Rのこの行為を止めていたんですが、、今ではそれがRの性癖の一つだとわかったのでしたいようにさせています。
なので、俺もRの気が済むまでしゃぶらせたあと、Rを立ち上がらせ、今度は俺がRの女性器掃除を始めます。
Rの膣口から漏れでた、愛液と精液が混じった液体で濡れそぼっている膣口と、その液が流れ落ちてヌメ光っている、Rのうち太ももを舐め清めます。
俺は自分の精液を汚いとは思わないので、何度も何度も綺麗になるまで舐めとります。
それがまた、Rを上り詰めさせてしまいますが・・・・
俺の女性器掃除が終わると、Rは俺を立ち上がらせ、俺の唇に吸い付くように自分の唇を押し当て、俺の口の中に舌を入れ、俺舌を自分の口に吸い込み、舌と唇で俺の舌をしごき、そして俺の唇の周りをRの舌で何度も舐めまわし、綺麗にしてくれます。
この時も、Rのしたいようにさせています。


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Author:smkazuma
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