FC2ブログ

できるだけ普段はひた隠しに隠している。

俺は自分がアブノーマルな性格をしていることをできるだけ普段はひた隠しに隠している。 
それでも、気がつくとその性癖が表に出てきていて、他の連中と折り合いがつかなくなることがしょっちゅうある。 
小学生のころ、怪我の治療のために通っていた病院に美しい看護師がいた。 
俺はこの看護師を柱に縛り付け、卑猥な言葉と日本刀で責めながら犯すと言う妄想をいだいていた。 
その頃の俺は、生理が未だ来ていない女の子になど興味がなく、生理が来ている女にしか興味が無かった。 
実際匂いで女が生理であることを当てることが出来た。 
 
初めて年が近い女を相手にしたのは高校1年の時。
その女とは会うたびに、俺の手で裸に引ん剥いては、指や舌や道具を使って思う存分て責め愉しんだ。
スポンサーサイト
[PR]

女性に騙されやすい男性と言うのは少なくない。

女性に騙されやすい男性と言うのは少なくない。
 
そう言う男性を観ていると、その人たちに共通の要素が観えてくる。
 
その要素とは、そういう男性の多くが、「女性を自分達男と同じ感性を持った人間だと錯覚している」と言うことだ。
「女は男とまるっきり別の感性を持った生き物なんだ」と言うことを決して思わない。 
 
そのため、女に奈落の底へ突き落とされたり、とんでもない大怪我に遭遇することがある。
 
悲しいかな、それでも夢から覚めない男が多すぎる。

結局、相手の要件と言うのは

相手 「もしもし、わたしだけど元気」
俺  「はい、そっちはどう元気してるか?」
相手 「あら、私はいつも元気よ」
俺  「それは良かった」
相手 「今、話しできる?」
俺  「お、構わんよ。Facebookしてるだけだから」
相手 「facebookって面白いの? どこが?」
俺  「どこがって聞かれてもなぁ・・・」
相手 「だって面白いからしてるんでしょ?」
俺  「う~ん、面白いとは思わない」
相手 「じゃ、なんで?」
俺  「わかんない(-oー)」
相手 「ふ~ん・・・(゜_゜)」
俺  「あなたと話している方が愉しいよ」
相手 「フン、適当なんだから(・へ・)」
俺  「うん、そうだ、キット、人付き合いが煩わしくないからだよ(´ε` )」
相手 「そうかぁ、そうだね、キット(^-^)」
相手 「ねぇ、こんどの水曜日、時間空けてもらえる?」
俺  「お、いいよ。なんかあるのか?」
相手 「新宿でランチしよう」
俺  「いいねぇ、それ。OKです」
相手 「じゃ、水曜日に」
俺  「お、バイバイ、ナウ」
 
結局、相手の要件と言うのは、「ランチをしよう」ということだけでした。o(*^▽^*)oあはっ♪

女性らしい、高いトーンで明るい声に惹かれる男性は多い。

女性と話していると、「あ、この人排卵期かな」と思える時がある。

何も変なことを考えているからわかるわけでない。
当然だが変なことを書くつもりもない
 
一般的に、女性は排卵期になると、個人差はあるが声が高くなる傾向にあるということだ。
それが言いたいだけだ。
 
まぁ、自然と高くなっているので、男性も女性も気づいている人は少ないと思う。
ところで、男性が女性に惹かれる要素には、女性の容姿や体型、仕草など、数え切れないほどあるが、女性の声も男性を惹きつける要素だということを知っている女性は少ない。
特に女性らしい、高いトーンで明るい声に惹かれる男性は多い。
 
これを逆手に取り、女性は気になる男性に話しかけるときは、普段よりも気持ち高い声を意識すると、アプローチがうまくいくかもしれない。
ただし、あまりにも甲高い声は耳障りに感じてしまうので、逆効果になるから注意することは大事だが・・・
プロフィール

Author:smkazuma
FC2ブログへようこそ!

実体験を妄想小説にして書いています。

あなたに官能的な刺激が与えられましたら、幸いです

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR