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男と女、幸せ感

他人を愛せない男は惨めである。
他人に愛されない男は悲惨である。
他人に愛されない女は可哀想である。
他人を愛せない女は不幸である。
他人を許せない男女は地獄を見る

男が抱きたくなる女は幸せである。
男に抱かれる喜びを知らされた女は幸せである。
男に抱かれて、喜びを与えられた女は幸せである
男は女に抱かれる喜びを与えられたら一人前である
男は女を喜びの中で昇天させられたら幸いである。
女に抱かれる喜びを与えられない男は、失格である
女を喜びの中で昇天させられない男は飾りである。
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デリヘルの考察(1)

デリヘルという呼称はデリバリーヘルスの略。
女の子をホテルや客の自宅に出張させてプレイする。
以前からあった業態だが、1999年4月に改正風営法が施行されたことにより合法化された。
このとき、デリヘルという名前が付けられ、風俗の1ジャンルを形成するようになった。
プレイする場所が変わっただけで、していることはヘルス、性感マッサージなどとなんら内容が変わることはない。
 
女の子を出張させるという観点から、SMプレイもここに含まれる。
 
では、なぜ合法になったのか。。。。
お上も風俗をなくそうなんて言う綺麗事が通用しないことはわかっている。
なので、ようするに、「目立たないように」やってくれということだ。
 
まぁ、風俗は「必要悪だ」と言うことをお上もわかっているってことだね。

とは言え、何をやってもいいというものではない。
当然のことだが、自治体によっていろいろな規制がかけられている。

ひとりごと。。。

昨夜から取引先の彼女が来ていたが、先程、そろそろ衣替えの時期も近いということで、その用意のために一旦自分の部屋に戻っている。
夕方には戻ってくるが、今日明日の女子大生の彼女の躾は、彼女の都合で日程をずらしたから、このまま彼女は連泊する気満々だ(笑)
この部屋には彼女しか入れないのだが、彼女のものが段々と増えてきている。
先日は彼女のために、クローゼットを用意した。

彼女達もそろそろ結婚の二文字を気にしてもいい年ごろなんだけど、そういう類の話は出てこない。
あ、結婚の二文字と言っても対象となる相手は俺ではなくてね。(笑)
 
そういう相手が出てきたら、「俺のことは気にしないで、そっちを優先しなさい」と言ってあるから、そういう相手が出てきたり、見合いとかをしてそういう相手が出来たりしたら、いくら隠していても態度や行動に出るから、そうなれば俺は自然消滅の形を取ってフェードアウトする。

でも、今のところそういう類のものは出てないように感じるから問題は無いかな?
だけど、結婚を前提とした相手ができた場合、相手の親が興信所を使ったりして身元調査をすることもあるから気をつけないといけない。
だから、逢っているときになんとなく態度や行動に変化を感じたときは、それからはしばらく距離を置いて逢うのを控える。

元人妻は、亭主に満足させてもらえない女だった。

現在俺が躾けている30代の元人妻は、ある人の紹介で悩みの相談をうけた女性だ。
当時の彼女の年齢は29歳。
結婚して3年。
当時亭主とはレスでは無い
だが、亭主とのセックスでは満足を得られない。
摘(つま)んだ男は20人を超える。
 
最初、話を聞いたとき、こいつもしかして、「セックス依存症?」とか、「それとも単に満足させてくれる相手と巡り合ってないだけ?」とか思った。
いろんな男を摘んできたということは、「セックス依存症」か、ってことだからな。
「満足させてくれる男に巡り合えてない」ってことの中には性的相性も含んで言ってるんだけどね

で、3回ほど逢っていろいろ彼女の話を聞いた。
すると、彼女の性癖がだんだんわかってきて、「なんだ、ただ単に性的願望を満たしてくれる男と巡り合っていないだけなんじゃね」
と言うのがわかった。
 
「不感症」や「依存症」でも躾け直すことは可能だけど、時間もかかるしいろいろ面倒なんで避けたい。
だけど、彼女の場合は彼女の性的願望を満たしてあげれば、精神的ストレスが収まり、男漁りも収まるだろうと、言うことで、「それなら、俺の躾けでなんとかなるかもな」って言うことになって、4回目にホテルへ行った。
 
で驚いた。
どっこい【感度良好】なんだよね、これがさ。
「失禁して失神したの初めて」と言ってたから、旦那を含めて、いままで選ぶ相手を間違っていたんだと確信したね。

M女性の多くは、普通の男性とのセックスやオナニーではイクことができない。
『亭主に満足させて貰えてない?』って聞いたら、頷く。
『へぇそうなの?』
『お前が示す身体の反応を卑猥な言葉で責めたりしないのk?旦那はさ・・・」と聞いたら、
旦那はセックスの最中「無言」なんだそうだ。
「無言?」と思わず聞き返してしまったね。
だって、セックスってコミュニケーションでもあるんだからね。
だから、『ここをこうしてほしいとか、言葉で苛めて欲しいとか、俺にしたように、亭主にはお願いしないのか?』って聞いたら、「一度それを言ったら、蔑すみんだような目で見られて。。それからは。。。出来なくなった」そうだ。
摘んだ男たちにも同じような態度を取られて長続きしなかったそうだ。
 
『ふ~んそんなことが有ったのか。。。お前、可哀想・・・』
『よし、今日はとことん俺が苛めてあげよう。』
『だから、俺には遠慮することなくどんどん言っていいぞ』
『お前は、アナルが好きなんだよな。』
『前戯の最後に、仕上げでアナルを刺激してあげるからな。』
ベッドに上げて、腰の下に枕を入れた格好で、両手両足を縄で縛って固定した。
恥かしいところが、丸見えだ。
 
いやらしいM字開脚で縛り付けられて、ぷっくりと膨らんだオマンコをさらしている。
ぷっくりと膨らんで、広がって、土手が高く、きれいなオマンコだ。
もう、どんなに嬲られても、閉じられない。
それを卑猥な言葉で実況してやった。
 
もうそれだけで、期待と想像が膨らまして、マン汁が溢れ出て濡れ濡れになっている。
 
「便秘なの。。。」というから、『そうか、じゃ浣腸してほしいんだな?』と言うと、顔を真赤にして横を向いて
「lハィ」と小さく頷く。

それじゃと浣腸を3本してアナル栓をはめた。

どんな女も、浣腸されても初めは余裕がある。
  
だが、段々と便意がもよおしてきて、しきりに腰をクネクネ捩り始める。
そうすると、股間に食い込んでいる縄が、敏感なところを責める。

さぁ、どこまでこの仕掛けに耐えられるか・・・、その変化を見るのも、楽しみの一つだ。
それを一つ一つ丁寧に、微に入り細に入り実況する。

広げさせたアヌスの周辺部を舐め擦り、舌先を尖らして、中心部をちょこちょことつついて、女の羞恥心を煽ってやる。
当然、微に入り細に入る実況つきだ。

アヌスの収縮が見られるし、オマンコ汁はジュクジュク出てくるし、感じ過ぎた女の腰が砕けそうになるしで、イタブりが愉しめる。
後ろに張り付かれて、乳房と陰部を弄られ、クリトリスを弄ると、腰をもじつかせ、鼻を鳴らすような声を漏らす。
『あのう、おトイレに行かせてください』
『トイレ? おしっこか、ウンチか』
『お、おしっこです』
『では、風呂場だな』
『あの、おトイレは?』
『雌犬らしく、おしっこが出来たら考えるよ。ほら、四つんばいになって、風呂場へ行きなさい』
言葉通り、四つんばいになると浴室へ急いだ。
『おやおや。おしっこが漏れそうか』
グイグイとリードを引っ張るので、尿意が相当に切迫しているのが伺える。
「風呂場以外でやったら、鞭打ちだぞ」
「は、はいっ」
糞真面目な返事が、なにやら可笑しい。
浴室の入り口の戸を開けてあげると、中に勢い良く突進した。
が、大理石張りの床で四つんばいになったまま、固まっている。

俺は洗椅子に座り、『どうした?しないのか?』と問いかける。
『・・・・』
『なんだ、膝が痛いのか?』
『・・・・それに。。。』
『なんだ、俺に見られてするのが恥ずかしいか?』
そう言うと俺を見上げてもじもじしている。
『我慢できなくなっているんじゃないか?』
そう言って彼女を抱き起こし、俺の膝を股がせ対面座位の体位にして、『見てないからしなさい』と言ってあげた。
『え? そんな・・・』と驚いた顔で俺の顔をじっと見つめていた。 
『ほら、我慢するのもいいが、やせ我慢は身体に毒だぞ』と言って、乳首を舐めて上げた。
俺の舐め方は触れるか触れないかの微妙な舐め方だから、一瞬「?」とした顔をして彼女の意識が乳首に移った瞬間、それまで我慢していたショーベンがチロチロと出た。
そうなると、もう止められない。
なぜなら俺の両足で跨いでいる彼女の両足を開いてしまうからだ。
『あっ、あっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ』といっている間に、ショーベンは奔流となり、奔流は俺の下半身に当たって飛沫を上げ始める。

彼女は『あっイヤっ、ぁっダメッ、あっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ』と言いながら、俺の両腕に爪を立て顔を左右に振り続けていたが。やがて奔流も静まると、俺の胸に上半身を預けて火照った頬を胸に押し付けて、『ハァ~ッハァ~ッ』息を荒くしていた。
彼女の背中に両手を回し、さすってあげると「ピクッピクッ」と身体が痙攣する。
『ん? イッたのか?』聞くとはにかんだ顔で「ゥッゥッ」と俯いて頷く。
『初めてです。。。』と言うから、『ショーベンでイケたなら、じゃ、糞をしたらどうなるのかな?』と耳元で囁くと『ぁぁ、そんな・・・、きっと死んじゃいます。あなたをもっと汚してしまいます』と言うから、『俺を汚すのは構わんよ。あとで洗えばいいのだから、それより浣腸してから、時間がたっているんだ、もう我慢が限界だろ?』

『でも。。。。』
『じゃこうするか。。』と言って、彼女の腰を少し浮かし、チンポをマンコの入り口に当て、羽化した彼女の身体ぐっと下に引き下ろすと、チンポが一気に奥深く挿入した。
「ウッ、ゥ~~」と身体を反らした瞬間、我慢して締めていた肛門が開いて、『グバァ』と一気に便が出た。
彼女はチンポにマンコを押し付ける形で上半身を後ろに倒したままぐったりとしている。
便が出るたびマンコが締まる・・・・
しばらくそのままにしていたが、支えているのもちょっと疲れたので、上半身を引き寄せて、胸抱きにして背中を擦ってあげた。
『そんな、そんな・・・』と呟きながら、便が出るたびに、シクシクとマンコが締まる。
そのたびに「ゥッ、ゥッ、ゥッ」と声を上げる。
やがて便が出尽くすと、俺はそのままのシャワーのノズルを手に取り、温度調節をしてから、弱い水流にしたシャワーをまず女の身体、特に尻を洗ってあげ、マンコにかけてあげ、上半身にかけてあげ、そのあと水流を強くして俺の足元に溜まった彼女の糞を排水口に流し込んだ。
それが終わると、また水流を弱くして、彼女の尻を改めてきれいに洗って上げた。
だんだんと彼女の意識が戻ると、俺にしがみついて離れようとしない。
で、泣き出した。
俺は女が泣いている間バスタブにお湯を張らしていた。
女はひとしきり泣いた後、俺に抱きついたまま、脱力している。
俺はそのまま抱き上げて湯船に浸かり、改めて背中を擦り、乳首を舐め、アマガミをしたりしていた。

チンポは挿入したままなので、時折両足を交互に上下に動かすと、「アゥッ」と言って背中を反らすが、時期に胸すがりになる。
ポツリ、ポツリと彼女が話し出す。
『今日は初めてのことばかりで。。。頭が混乱しています。でも、こんなに感じたのも満足させていただいのも初めてです』
『今日からはもう他の男性とでは。。。。、あなたには他に女性がいるのは聞いてます、でもわたしをあなたの女の1人にしてもらいたい。だめですか?』とすがられちゃ、『ダメだ』は言えないからねぇ。
『他に女がいることを受け入れてくれるのなら、いいよ』と応えた。
それから、途中ちょっと距離を置くことが有ったけど、俺の躾を受けている。

涙ぐましいAV女優の潮吹き

アメリカやヨーロッパなどの西欧諸国には、女性向けの「潮吹きセミナー」ってのがあって、かなり盛況なんだそうだ。
 
ところで、男性の多くはオナニーしたくなったらAV動画を見ると思うけど、特に潮吹きに興奮する男性は多いよね。
でも、そのシーンを取るために、AV女優は撮影の前にかなり大量の水を飲むって知ってた。
AV女優はボディスタイルも売りだからねぇ。
だからスリムな容姿を保つため普段から水分補給を控えている。
だけど、潮吹きの撮影ではそうは行かない。
事前に何リットルもの水を嫌でも飲んで、いつでも潮をふけるように準備をするそうだ。
気持ちよく潮を吹いているようで、裏では涙ぐましい、地道な努力を彼女たちはしているってことなんだね。
で、その水なんだけど、素人的に考えると、「水? 水なんてなんでもいいんね?」と考えがちだが、実はそれではだめなんだそうだ。
 
素人的には「どんな水でも飲めばいいじゃね」って思うけど、それはだめで、ポカリスエットなどの、体液に近い水が大前提なんだそうだ。
でないと、水中毒になる危険性の確率がかなり高いのだそうだ。
 
ちなみに、「水中毒」と言うのは、過剰な水分補給によってミネラルバランスが崩れることによって嘔吐や頭痛が生じる減少のことなんだ。
 
水中毒になると、最悪救急車を呼ぶ事態になる。
そうならないためにも、ポカリスェットなどのスポーツ飲料を飲む必要がある。
だけど、スポーツ飲料は糖分がとても多い。
だから、水で薄めて常温にして飲む必要がある。
そうでないと、「糖依存症」になってしまって、若くして糖尿病を発症することになる
まぁ、そうでなくても女性の方が男性の方が糖尿病になる確率が高いんだけどね。
 
特に、糖尿病は遺伝するから、家系に糖尿病の人がいると発症率はかなり高くなる。
 
で、AV女優は撮影のときスポーツ飲料を水で薄めて常温にしたものを、2リットルボトルで5本とか6本とか持ち込むそうだ。
 
仕事とは言えそこまでするのかって思うと、AV嬢になった理由はそれぞれにあるんだろうけど、なんか可哀想になるね。男性の多くはオナニーしたくなったらAV動画を見ると思うけど、特に潮吹きに興奮する男性は多いよね。
でも、そのシーンを取るために、AV女優は撮影の前にかなり大量の水を飲むって知ってた。

取引先の彼女

取引先の彼女が、18:00ころ来てね。

途中、夕飯の食材や泊まりに必要なものを買ったりでちょっと遅れてきた。

彼女が部屋について、ドアを閉めてすぐ服を脱いで下着になるように命令し、首輪を首につけてテーブルの上に乗るように言って、テーブルの上で曲に合わせて下着を脱ぐように命令した。
そう、彼女にストリップ嬢になりきって俺をその気にさせてみろと命令したのさ。

こういうことをさせられたのは初めての経験だから、動きがぎごちなくてね。
どうしていいかわからなくてとても戸惑っていたよ。

それでも、俺の指示に従ってなんとか頑張ってくれたね。
テーブルの上で下着を脱ぎ、片手で後ろ手をついて腰を浮かして両足を開き、開いてる方の手でマンコを開き、俺に魅せつけるように自分でマンコを弄るように指示したんだ。

最初はぎごちなく指を動かしていたんだが、俺に見られているという状況と、更に俺が顔を近づけて覗き込んでいるから、俺の息がマンコに吹きかかる。

もっと足を開けとか、マン汁が流れ出てきたぞ、とか実況するから、やがて喘ぎ初めて、そのうちマンコ襞がひくひくしだして、マン汁がどんどん溢れてきて、テーブルに滴り落ち始めた。

「なめてほしいか? ほしいなら舐めてと言わないとね」って言うと真っ赤な顔して「おね・・が・・します。舐・・て・・・ださい。。。」と小さな声で言う。

「よく聞こえないねえ」と言うと、「舐めてください。ご主人さま」とさっきより若干声を大きくしていうから、舐めてあげたら「キャン」と言って、テーブルの上でへたり込んでしまった。

それから、じっくり舐めたあと、俺は椅子から立ち上がり、ズボンを脱がすように指示して、ズボンが足元に落ちた時点で、彼女に膝を全くように言って対面座位で1時間かけて責めて、4回ほど上り詰めさせ、30分位そのままの姿勢でいて、彼女が落ち着いてから、バスルームで対面座位でおしっこをさせ、身体を洗ってあげ、バスルームを出てから彼女が買ってきた食材を使って夕食の支度に取り掛からさせた。

で、彼女は今、裸の上にエプロンだけ身につけて夕食の支度中(笑)

そう、裸エプロンだね。 ベッドはダブルだから、寝るときは一緒
朝方、ベッドの揺れで目が冷めたら、彼女がトイレへ行こうとしていたから、「俺と二人きりのときはトイレを使わせないよ」と言って、「トイレへ行かせてください」というのを抑えて、立たせたままマンコとクリを舐め回してから、片足を抱えて挿入し、両足を抱えてそのままバスルームへ連れていき、荒い椅子に座り対面座位にして繋がったまま用を足させた。

ショーベンだけでなく糞もね。(笑)

もう何度か経験しているはずなんだけど、やはり羞恥心が先に立って、なかなか放尿も排便もできない。

まんこがチンポを締め付ける感じで、下半身に力が入っているのがわかる。
だから、乳首を含んで軽く歯をあてて「カリっ」とかじってあげた。
途端、排便が始まり、ショーベンも出始める。

排便で力むたびに、マンコが締り気持ちいいい。

している間、彼女の髪の毛を掴んで顔を上げさせ、目を開けて俺の顔を見るように指示したら、べそ顔で俺を見つめる。

ショーベンも排便も終わると、彼女の口の中にベロを入れて口の中を舐め回してあげたよ。
で、掴んでいた髪の毛を離すと、俺の胸に身体をすり寄せて嗚咽を上げたね。

「あぁ、もう離れられない。お願い。他に女がいてもいい、でも絶対に捨てないで・・・」って泣きつかれたよ。
まぁ、一時の感情かもしれないけど、悪い気はしないね(笑)

で、それからシャワーを使って彼女の身体を洗ってあげ、特にアヌスとマンコは丁寧にあらって上げた。
マンコを洗って上げているとき、また感じだして喘ぎをあげだしたから、バスタオルでくるんでベッドに連れていき、時間が有ったので体位を3回ほど変えて可愛がってあげた。

2度ほど軽く上り詰めた後、頃合いを見て一旦引き抜くように見せかけてから一気に突きこんだ。
『アグッ』と言って背中を反らしたまましばらく動かない。
と言っても数秒くらいだと思うけどね。
3回目は深く上り詰めたのは、マンコのチンポを締め付ける強さでわかる。
俺は思い切りザーメンを子宮に振りけけるように出した。
「ゥッゥッエグッエグ」と言うわけのわからん声を出して、何かを掴むかのように両手を宙にピント突き上げてると、しばらくそのままでいて「ァぅ~~」と息を履きながらどっとシーツに背中を落とし静かになった。

ぐったりした彼女が静かに呼吸をしているのを確認してから、ティッシュの箱から数枚ティッシュを引き抜き、チンポを抜いた後に流れ出た俺のザーメンを拭き取り、股間に新しいティッシュを被せて、俺はチンポを拭いたティッシュをゴミ箱に捨て、バスルームに行って、お湯にタオルを浸して、そのタオルを絞って彼女のもとに戻り、股間を中心に拭いてあげた。
余韻にしたった呆けた顔をしていたが、俺が拭き始めると、はにかんだ表情で「ありがとございます」と言うので、「まだ時間があるから少し休みな」と言って寝かせた。
彼女の寝息が聞こえたのを確認して、俺は朝食作りを始めた。

支度が終わった頃、寝室から彼女が俺を探している声が聞こえたので寝室に行くと、ベッドのなかで俺に両手を差し出して、俺の首に両手を回してきた。
俺がそのままベッドの中に入ると、両足を絡ませてきて「イジワル、ムッツリスケベ、変態・・・大っ嫌い」と言いながら頭を胸に擦り付けてくる。
「ふ~ん、イジワルで、ムッツリスケベで、変態ですか、そんな男は大嫌いですか?」って聞き直したら、「バカッ」と言って俺を上向けにして上から覆いかぶさってキスをしてきた。
このまま始めても良かったのだが、そうすると彼女が会社にいけなくなるので、彼女の気が済むようにしばらく死体用にさせていた。
で、そろそろ支度をはじめないと余裕を持って食事が出来ないなと思ったので、「朝食の支度がしてあるよ、出かける用意してから来なさい」と言って、彼女を身体の上から下ろして、支度をさせた。
時間はまだ余裕に有ったのでゆっくり食事をしてもらった、
「混んでいる電車は好きじゃ無い」と言っていたが、ここから乗る電車はいつもと逆方向なので電車は座れるくらい空いている。
彼女は着替えの下着や服を数着置いてあるので平日俺のところに外泊しても大丈夫。

「バイブとローターでは、どちらが気持ちが良いか」


女達の意見では、バイブは刺激が強くて直ぐにイクことができるので好きだと言う性もいれば、刺激が強すぎて嫌だと言う意見も多い。
 
で、ローターが1番気持ちが良いと言うのが結論。
ローターをバッグに入れて持っている女性が多いしね。
理由は、彼とのデートにも必要で、彼に使って気持ち良くしてもらうそうです。(笑)

男性のチンポよりも気持ちが良いとの事でした。
そして、彼とSEXした日でも寝る前にオナニーをする女性が多いということです。


「どんなにセックスで満足を与えられたとしても、それは男目線でのセックスであり、女がほんとにしてほしいことはしてくれなければ自分でするしかない。
他に男でも作っていいならそうするけど男の浮気と違って世間がねぇ。。。
でも女が不倫するのはそういうことなんだよね」と言い切ります。

一夜限りの人妻(2)

一緒にシャワーを浴びると、俺の前に膝立してフェラを始めた。
フェラをしている間、俺は右足の親指でクリとマンコに当て、左の親指をアヌスの入り口に当てm両足を前後に交互に振動させていた。
フェラをしながら途中「ぁッぁッ」と言って、チンポを咥えたまま何かを耐えるようにじっと動かなくなる。
俺の足の振動に感じ始めているのは、咥えているチンポへの吸い付きが強くなるのとマン汁の濡れ具合でわかる。
俺も、そのときは足の動きを止める、するとじっとしていた元人妻咥えているチンポへの奉仕を再開する。
それを何度か繰り返していると、とうとう耐えられなってとうとうチンポを吐き出し、俺の下半身に抱き着き、自分から腰を前後に動かし、「イカせて・・・ください」と俺を見上げていう。
俺の右足の甲にマンコを足のすねにクリを押し付けるように腰をスライドさせ、「アッ、ァッ、アッ~~」と甲高い声を上げると頭を仰け反らせ、股間から飛沫を飛ばして、ガクガクと身体を震わせながら俺の下半身に縋りついた。

でも、俺はまだイってない。。。
しばらく元人妻をそのままにしていた。
やがて、元人妻はペタンと尻もちをついて荒い息をしながら俺の下半身に頭を寄せた。
そうやって息を整え始めた。
息が整ってくると、はにかんだ顔して俺を見上げる。
俺は黙って、元人妻の唇に俺のチンポを当てた。お
元人妻は素直に口を開きチンポを咥え、フェラを再開した。
そうやって、数回元人妻を絶頂に導いてから、ベッドに連れて行き。

自分の両手で両足を開かせ、マンコの入り口にチンポを当て、じわりじわりと入れたり出したりしながら、少しづ挿入しる深さを増していき、最後は一気に根元まで突き刺した。
乳首を摘まむと短く悲鳴をあげて上り詰めた。

アヌスにローションをたっぷりかけて、バイブを挿入し、抱き上げて対面座位の体位でより深くチンポを挿入し、アヌスバイブのスイッチを入れた。

人妻の腰を前後に動かすたびに、元人妻は「あ~ッ、お~ッ、ウゥッ」と感じまくっていた。
元人妻は、「だめぇ~、いっちゃう!!」と口の橋に涎を垂れ流しながら懸命に耐えている。

左手で乳首をいじると、驚いたような顔で「ハッ、ハッ」と口をパクパクさせて、跨いで宙に浮いている両足をブルブル震わせて、「いッ、ぃぃぃっつ」といいながら、俺の胸に上半身を突っ伏してきた。

口からはよだれが糸を引き、そそる表情になっていた。
アヌスのバイブを引き抜き、元人妻を仰向けに寝かせ、俺は腰を前後にゆすたっり、時々恥骨を押し付けては恥骨で円を描いたりした。

そのまま、しばらく続けていると、それまで切れ切れだった喘ぐ声が、切れることなくつくようになった。

いつもなら冷静に女の様子を見て、頃合いを見て外出しをするのだが・・・・
今日の何とも言えない人妻のよだれまみれの表情に「外出しはしたくない、このまま・・・」と言う悪魔の声が。。。。。
とは言っても、俺は子供が作れない身体だから、別に中出ししても問題はないのだが。。。。
それでも、外出しをしようとタイミングを計っていたんだが、突然「ピルを呑んでいるから。。。」と言う人妻の言葉を思い出し、ならばと俺は元人妻の奥深くにチンポを挿入したまま、思い切り中にだした。
元人妻は甲高い嬌声を上げると、背中を反らし、頭を後ろに仰け反らせ、両足を俺の腰にしっかり絡めて、何度も痙攣を繰り返しながら、上りつめたまま。。。。
しばらくその姿勢でいたが、やがてどっとシーツの上身体を落とし、そのまま静かになった、
顔をみると、涙と涎手尾鼻水でグチャグチャだった(笑)
 
俺は腰に絡められた元人妻の両足をほどくとチンポを抜き、失禁して失神している元人妻の股間と俺のチンポをティッシュで始末し、バスロームに行ってタオルをお湯に浸してきつく絞ったタオルで人妻の顔やマンコんなど身体を拭いてあげた。
拭いてしばらくすると、息を吹き返した。
俺の顔を見ると、顔を真っ赤にして俺に縋りついて火照った顔を俺の胸に押し付けてきた。
俺は黙って縋りついてきた来た人妻の背中をさすってあげた。
 




プロフィール

Author:smkazuma
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