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そんなこんないろいろと体位を変えながら、でもまぁ最期はやはり正常位でフィニッシュと(笑)

昨夜はYを駅で迎え、部屋に連れ帰り、寝室に荷物を置いたと同時にベッドに押し倒して着衣のままクンニとセックス、当然シャワーも使わせていなかったので、クンニのとき恥ずかしがって「まだシャワーを浴びてないから・・・」とか「カズマさんのお口が汚れてしまう・・・」とか言いながら身体を捩って必死に俺のクンニを避けようとした、
だけど、そんなのお構いなしに、Yが何を言おうと一切無視してクンニや手マンを続けていたんだが、そのうちに大人しくなって、控えめな喘ぎ声をあげながら、腰を俺の顔に擦り付け始めたよ。(笑)

それを確認して互いに着衣のまま正常位で挿入。
松葉くずしなどの体位をひとしきり楽しんだ後、Yの上半身を抱き上げ対面座位へと体位を変え、「父の日はどうだった?」なんて話をしながら、服の上えから両乳首を交互に咥えて甘噛し、Yの尻に手を当てて俺の恥骨でYのクリを刺激し続けた。

そのあと今度は俺が上半身を後ろに倒し仰向けになり騎乗位へと体位を変え、Yの好きなように腰を動かすように指示し、たまにその動きに併せて下から突き上げたりして、Yの反応を楽しんだ。

次に、結合したまま後ろ向きになるように指示して、背面騎乗位へと体位を変え、それを楽しんだ後、俺が上半身を起こし背面座位へと体位を変え、ここで初めてYの上半身の衣服を剥ぎ取り上半身を裸にした。
 
そのあと、Yに両手を前につくように指示し、Yが両手を前につくのにあわせて俺は結合が解けないように気をつけながら膝立ちになり、それに併せてYの腰に手をあてて持ち上げながら四つん這いにさせた。
まぁ、そんなこんないろいろと体位を変えながら、Yの身体の反応と何度も上り詰めるイキ顔の表情を楽しんだ、、、でもまぁ最期はやはり正常位でフィニッシュと(笑)
十分堪能し合った後、互いに残りの服を脱ぎシャワーを浴びて、食事をした。
あ、当然だが、バスルームではお決まりの対面座位で繋がってYに排尿と排便をさせたよ。(笑)
明日は月曜日だし。。。と言うことで食事の後はプレイ無しで、普通の会話をして、互いに裸のままベッドに入り抱き合って寝た。
 
だけど、早朝「もそもそ」するので目を覚ますと、「あ、ごめんなさい。おこしちゃって・・・」とYが言うから「どした?」って聞いたら「トイレへ・・・」と言う。
なので、「おしっこ? トイレでする? どうする?」って聞いたら、顔を真赤にして抱きついてきたから、俺はバスルームへ行って湯船に湯を張り、湯が湯船に溜まる迄の間、シャワーを床に流し冷えていた床を温め、それが一通り済むとベッドルームに戻り、Yに首輪をつけてベッドからおろし、床で四つん這いにさせるとリードを握ってバスルームへ連れていき、そこでフェラをさせギンギンになったチンポで対面座位で繋がり、Yに用を足させた。(笑)
それから朝のセックスを軽くして(笑)
Yは今朝8:00ちょっと前に出勤して行った。
俺はYを見送った後寝なおして先程目がさめた(笑)。

Yの荷物がそのままになっているので、今日も泊まることになるだろう・・・

と言うのが今の状態(笑)
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「女」と言う言葉で一括りにしてしまうと語弊を受けるかもしれない。

「女」と言う言葉で一括りにしてしまうと語弊を受けるかもしれない。
だが、よく見てほしい。
「女」と言っているが「女性」とは言っていない。
 
わたしはいままで仕事やプライベートで何人もの女性(19歳~55歳)を躾けてきた
そこから得た教訓だが「心理的な観点から見た」場合、、およそ「女」のほとんどに共通することがある。
 
それは、「女は精神的に追い詰められると、反射的に自分に不都合な情報を脳内から消去してしまい、自分に都合の良い物語に作り変えてしまう。その上作り変えるだけでなくそれを事実として信じ込む習性がある」ということだ。
 
例えば、あるとき、ある女性にとってとても不都合なことが発覚したとする。
そのことで周りから責められて精神的に追い詰められた状態になると、ある瞬間に顔の表情が変わる。
それが、その「女性」の頭の中に「女」が覚醒した瞬間だ。
そして、それ以降覚醒した「女」がその「女性」のすべてを制御する。
 
「女性」は逃げ切れない不都合なことが発覚したと思った瞬間「女」になり、見事にその不都合な情報が脳内からスパットと消える。
で「あれ? え? どうして? なんでわたしはこんなに怒られなくちゃならないの? わたし今まで頑張ってきたのに、、、なんでこんなに責められているの? どうして? あれ? なんで?どうして?」となる。
ようするに「自己防衛本能」がフル稼働するってことだね。
 
こうなったら、もう並の男では太刀打ちできない。(笑)
 
それは「女性に注意したり叱ったりするときは、その女性が持っている『女』の部分を絶対に覚醒させてはいけない」と言うものだ。
 
その地雷を踏んだために、消えていった多くの仲間を見てきたから言えることがある。
 
それは「地雷」を踏んではいけないと言うことだ。
 
まぁ、昨今、この地雷は「女性」だけとは限らないんだけけどねぇ\\\\、、、それが、問題なんだ(笑)

いいセックスをすると痩せられる

5年前の日記が出てきた。

ダイエットしようと気にしてるくせに、結局食欲の誘惑に負けちゃう女性っているよね。
取引先にそう言う女性がいて、その会社に何度か訪ねる機会があるので、そのたびに話をするようになった。
 
と言っても、いわゆる「ポチャ」レベルであって、「おデブ゛」レベルじゃない。
ある日、打ち合わせをしている時、いつもは明るい人なのに、疲れ気味のような顔をしているので気になっていた。
 
まえからちょっといいなと思っていたのもあって、打ち合わせが終わったあとで、「今日は元気なかったですね。 いつも元気な方が元気がないとちょっと気になります。 気晴らしにイッパイ引っ掛けにいきませんか?」 と、断られるのを覚悟でメールを送ってみた。 と言うのも、彼女は実は人妻だったからだ。
   
すると、直ぐに「OK」の返事が来た。
居酒屋で人妻とモツ鍋を食べながら酒を飲み、軽く旦那との話とか聞いてみた。

「夜の営みは?」と聞くと、「もう1年以上御無沙汰です」と笑っていう。
それを聞いてしまった裏ボランティアで快楽奉仕をしている俺としては、この女性の身体の疼きを癒してあげたくなってしまった。 
 
それからというもの、誰にもバレないよう、人妻の会社のPCメアドにメールしては、何度もメシに行くようになったと言うわけだ。
 
3回目の帰り道でキスしたら、拒否してこないし、むしろ途中から積極的に舌をしゃぶって来たから、そのままホテルへ誘いこんだ。
 
ひさしぶりに勃起したチンコを見て、「洗って無いからダメだよ」って言っても「イイのイイの」ってジュッポジュポしゃぶりまくり、手マンですぐ絶頂してた。
 
恥ずかしそうに「イキそうっ・・イクッいくっっっ・・・!」と小声で喘いでた。
 
ホテルを出てから分かれるときに、また会ってくれるって話だったから、それから3日後にまた誘って、ホテルで逢っていた。
 
久し振りにセックスしちゃったもんだから、アレ以来体が疼いて仕方が無かったみたいで、「旦那じゃないんだから欲求に素直になりなよ」と言うと、初めはちょっと躊躇してたけど、2回目にしてもう淫語を連発するかねって呆れるぐらい、人妻の性欲は「絶倫」って感じだった。
 
逢うたびに、「俺には気を使わなくてもイイ、ぽっちゃりしてる体も隠さなくてイイ。 思いっ切りエロく我を忘れてもイイ、俺はそのほうが好きだ。」
そう教育していったから、2ヵ月ぐらいでもう立派な変態妻になっていた。
  
でもヤリ過ぎたのか、人妻の体が変わってきてね、初めて俺と会った時より10キロぐらい痩せた。
 
そう本人が言ってた。
たしかに、腰にクビレがでてきたし、体重もみるみるうちに落ちていったからねぇ。
 
それでも巨乳は健在だったから、それはそれで俺的には良かったんだけど、誤算だったのは旦那さんね。
 
着替えてる姿にムラムラしたらしく、久し振りにセックスしたんだって。
「こんなにスタイル良くなってるなんて知らなかった」とか言いながら、それ以来毎晩のように求めてくるようになり・・・
んまぁ〜、必然というか、夫婦だから当然中出しだ。 
結果、妊娠という流れ。

女性の口説き方

あなたが好きになる女性はきっと素晴らしい女性なのでしょうね。
貴女にとって「レベルの高い美しい女性」だと思います。
 
そして、あなたがその彼女から一番得たい結果と言うのは、その女性が自分の彼女になってくれる事だと思います。
 
でも、その女性から「あなたは"良い人ね"」と言われたら、その女性を彼女にしたいと思っているあなたにとって、それは「致命的な悪魔の声」でしかありません。
 
なぜなら、余程のことがない限り、その女性があなたの彼女になると言うことはありえないからです。
女性は自分よりレベルの低い男性を相手にしません。
 
最初に言っておきますが、「レベルの高い美しい女性」は、絶対に男を顔で選ぶようなことはしません。
  
「レベルの高い美しい女性」は今までにも沢山の男性から口説かれています。
なので当然沢山の男性を見てきています。
 
女性の中でも「レベルの高い本当に良い女」と呼ばれる女性は、沢山の男性を見てきた分、恋愛においてたくさんの辛い経験もして来ているのです。
「“良い女”」と呼ばれる女性程、恋愛や異性関係においてあなたの想像を絶するほど沢山んの学びをして来ているのです。
 
なので、「男は顔で選んではいけない」という意識が脳にインプットされているのです。
だから・・・男を顔では選ばないのです。
本能的に、魅力的な男性の「本質」を見抜くことが出来るのです。
   
仮にあなたの好きな女が男を顔で選ぶタイプの女なら、その女は低能な女だと言って過言では有りません。 
今すぐ手を切って他の女を探したほうがいいです。 

ですが、私もそうでしたが、夜も眠れない程好きになった女性の事を思った時に、弱気になってしまうものです。
自分よりもはるかにレベルの高い女性を自分の虜にするには、絶対にがっついてはいけません。

それさえ気をつければ簡単なことです。
それには、つぎの3点をこなせばいいのです。
  1.女性から見て最低限の清潔感を持った格好をする
  2.自分の中身を磨く努力をする
  3.女性のプライドを逆なでする

本当に美しい女性から「モテたい!」と思うなら、テクニックやノウハウをいくら脳ミソに叩き込んでも無駄です。
女性は、自分よりもレベルの低い男には一切興味がありません。

本当に女性が求める男性とは、自分の失敗を改善し、更に行動出来る男なのです。
余裕がでてくると、自信が生まれてきて、女性から見みれば、ステータスが高いと思われます。
女性はステータスの高い男に魅力を感じます。
基本的に女性はM、男性はSという関係が一番好ましいし、女性もそういう力関係に魅力を感じます。
女性は自分よりもステータスが高い男性に魅力を感じるというのは、基本中の基本ですので覚えておいてください。

そう言えば、暖かくなってくると、女性は注意しないといけませんね。

そう言えば、暖かくなってくると、女性は注意しないといけませんね。

なんだかわかりますか?

スカートが短くなるから、パンツが見えないようにすること!

いやいや、それもあるんですが! 違います。

実は女性って、スカートばかりを気にしていますが、それよりも胸の方が危険なんです!

そう!

暖かくなって胸元が大きく開いたシャツなんて着ている、うつむいた時に胸がモロ見え。

さらにブラジャーのサイズが合ってないと、本当に先っぽまで全て見えてしまうんです。(*^_^*)

変態だとか思わないでください。(^_^;)

だけど、実際にそうなんですよね。(・へ・)

普通の女性に限ってスカートはある程度長めのものを着ていて、パンツを見せないようにしてるんだけど、胸は丸見えだったりするんです。

綺麗で清楚な女の人が、目の前で落し物を拾う、そしたら、胸が丸見え・・・・。

気をつけてください。

昨日は「マリリン・モンローの日」だったんです。

そうそう、知ってました?
昨日は「マリリン・モンローの日」だったんです。
 
アメリカのロサンゼルスで、マリリン・モンローが1926年(昭和元年)の6月1日に生まれたことを記念して、ロサンゼルス市とハリウッド商工会議所が1992年(平成4年)に制定したそうです。
 
じつはわたしは。「マリリン・モンロー世代」なんですよ。

初めての女性とベッドを共にするとき、このくらいのことは言いたいもんです。
Is it just you?
Am I hurting you?
 
あの、マリリン・モンローが、「何が小さい」ので有名な映画プロデューサーとベッドインした時、やはり彼にこう聞かれたそうです。
 
そのとき、マリリンはそう聞かれて「Yes,it hurts!」と答えたそうです。
 
仕事を貰うためかもしれませんが、男を立てることができる女性、こう言われて悪い気持ちになる男は居ません。
 
当時、かの映画プロデューサーは「何が小さいので有名」だったということは、周知の事実だったと言うことです。
 
その彼から、
「Is it just you?」  
「Am I hurting you?」
と聞かれたマリリンが、「Yes,it hurts!」と答えたそうです。
「何が小さいので有名」だったというかの映画プロデューサー。
そりゃ嬉しかったでしょうねぇ・・・・。
 
だって、「何が小さい」とバカにされていた男ですから・・・
 
それに、そう言ってくれたお相手の女性は、当時の男性達の垂涎の的のセクシー女優マリリンですからね。
 
その女性からこう言われたのですから、「何が小さい」とバカにされていた男としては征服欲を十分満足させてもらえますよね。
 
で、このプロデューサーもとても喜び、十分にハッスルしたそうです。
 
当然ですが、「いい役ももらえた」・・・か、どうかはさだかではありませんが・・・・(笑)
 
まぁ、とにかくこういう女性だからこそ、男性達からの人気を勝ち得ることができたんでしょうね。
 
最近の日本の女性はどうなんでしょうかねぇ。
皆さん、お相手の女性に一度聞いてみてはいかがです。
 
「Is it just you?」
「Am I hurting you?」
と・・・
 
なんと答えてくれるでしょうかねぇ・・・・。
 
でも、「Yes,it hurts!」と答えてくれたからと言って、その言葉を鵜呑みにしてはイケません。
なぜなら、打算か、あるいは優しさでそう言ってくれているだけかも知れませんから・・・・。(笑)
 
本当は何も感じないのかもしれません(ー_ー;)
でも、女性のかた、一度言ってみてあげてみてください。
きっと、男の態度がいい方に変わります。

男と女の間で切り替えが早いのが女、未練たらしいのが男、と相場が決まっている。

男と女の間で切り替えが早いのが女、未練たらしいのが男、と相場が決まっている。
だから、女から連絡が来なくなったら、いちいち「どうした}」などと男から連絡をいれなくてよい。
例え、相手の女が、ルックスや身体の具合がどんなにいい女でもだ。
女に手を切る気が無ければ、必ず女から連絡が入る。
女から連絡が入らなければ、女が手を切ったと言う事だ。
そうと決まれば、あとは自由だ。
新しい女をゲットすれば良い。
誰とどこでどうなろうと文句は言われない。
言われる筋は無い。
ただ、女は手強い、手を切るつもりでいたが、新しい男と芳しい結果にならないと、イケシャァシャァと戻ってくることがある。
そういう時の、対処策だけは身に着けておくことだ。
だから遊びなさいというのだ。
だって、遊びが出来る間でないと、こんなことは勉強できないよ。
遊びが通じなくなったら、なんだかんだ言いながら、男は責任を取らさせれることになるんだからね。
気をつけなさい。
プロフィール

Author:smkazuma
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