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若女将Mの躾

M(若女将)とMの会社の女の子と俺とで仕事の打ち合わせをして、そのあと軽く食事をして、ホテルのバーで飲んでいる時、Mの会社の女の子が「先に休ませて頂きます」と言って自分の部屋に戻った。
それからちょょっとMと二人で飲んでからそれぞれの部屋に戻った。
3人共部屋は別々に取っている。
部屋を開けるとMは「はいらないの?」という顔をする。
「ちょっとやることがあるから、後で来るよ」と言うと部屋のカードキーを俺に預けた。
ま、オートロックだから中からドアを締めてしまえば、中から以外、外からは開けられないので、もし俺が部屋にイカなかったとしても、よく翌朝の朝食のときにでもカードキーをMに返せばチェックアウトは問題ない。
2:00を過ぎた頃、周りがに静まった頃を見計らってMの部屋の寝室に入ると、待ちくたびれたのか、Mは寝てしまっていた。

俺はベッドに近づくと寝ているMのパジャマのボタンを簡単に2つ外し、ブラをしていない乳房に直接触れた。
眼が覚めたMは最初「誰?」と声を出した。
が、俺が「声をだすな」というと手で口を抑えた。
Mは無言で抗う、
だが、声の主が俺だとわかると抵抗をやめた。
俺はMを観ながら服を脱いで全裸になった。
Mのパジャマのズボンと一緒にパンティを剥ぎ取った。
Mの脚を割って身体を入れた。
低い声で「あぁ、かずまさま・・・・、でも隣の部屋に彼女が・・・」とちょっと抗う。
「かずまさま・・・」と何度も言う。
だが、身体は正直だ。
薄っすらと滲んだマン汁で股間が鈍く光っている。
Mの脚を折り曲げるようにして、いきり立ったチンポを挿入した。
入った瞬間、Mは俺の胸を押して無意識に抵抗した。
だが所詮は女の抵抗。
難なく奥にまで押し入らせた。
そしてゆっくり抜き差しを始めると、Mの抵抗は弱まり、「やめて・・・、隣に彼女が・・・」と、うわ言にようにつぶやくだけになった。

そこで、俺は更にぐっとチンポを押し込んだ。
すると、今までとは違って「うッ」と声が漏れたかと思うと、俺の肩に手をまわし、Mが抱きついてきた。
時間をかけてじっくり責めた。
「アぅ」と顎をあげて上り詰めた。
しばらく挿入したまま痙攣を繰り返すMの身体の余韻を楽しんだ。
俺はまだ射精していなかったが、チンポをゆっくり抜いていくとソレにあわせてマン汁が掻出されてきた。
蟻の戸渡りを伝ってマン汁が尻の穴に向かって流れている。
マン汁がベッドに滴り落ちてシーツを汚す前に、ティッシュでMのマンコと内ももを拭ってあげ、そのティッシュでチンポをくるむと、新しいティッシュでMのマンコを覆ってあげた。
そして、「さきにバスルームに行ってるよ」とMに伝え、バスルームでシャワーの調節をして湯船に湯を張っていると、Mがやってきた。
俺はMを後ろ抱きにして湯船の縁に手を付くように指示し、脇の下から腕を先込みMの乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。

Mは小声で「かずまさま・・・、彼女に聞こえます・・・」と抗ったが、俺は脚でMの両足を開き、右手をMのマンことクリに伸ばし、弄くり回して刺激を与え続けた。
Mのマンコからはとめどなくマン汁が溢れ出てきて、やがて粘りを持つマン汁が指に絡みついてきた。

「いいんだよ、身体を預けなさい」とMの耳元で囁くと、背中を俺の胸に押し当て、Mの膝から力が抜けた。
俺は後ろ抱きのまま洗椅子にすわり、膝の上に俺の両足をまたぐように座らせ、濡れた後ろげを書き上げて、項を舐め回した。

俺はMの首筋に舌を這わせながら、固くなった乳首とクリに刺激を与え続けた。
指の腹で捏ねるようにクリを刺激すると、それだけでMは上り詰めた。

Mは手で口を覆って声が漏れないようにしているのだが、「あぐっ!」と声が無意識に漏れる。
俺のものを後ろからマンコに挿入され、クリをいじくりまわされて、Mはまた上り詰めた。

ぐったりしたMをお姫様抱っこでバスルームから出し、脱衣所に立たせると全身を拭いてあげた。
Mは腰が抜けたのか、拭いている間、俺の肩に両手を置いて崩れ落ちないように自分を支えていた。

その後、バスタオルで包んでお姫様抱っこで寝室に運び、ゆっくりベッドに下ろすと明かりをつけたままバスタオルをむしり取った。
Mはとっさに恥ずかしさで身体を隠そうとするが、その両手を頭の上にバンザイするように押さえつけ、Mの身体を舐めるように視線を這わせた。
Mはそんな俺の視線から逃れるように横を向いたが、Mの両頬を包むようにして唇を吸った。
すると、途端にMの身体から力が抜け、口の中を舐めまわしている俺の舌に自分の舌を絡めてきた。
そして、耳から首筋、そして肩甲骨、やがて乳首に到達して、乳首を含み甘噛してあげると、「ああ、あああ、ああ」と声が漏れ始めた。
そして、固くなった俺のチンポを握りしめてきた。

だが、俺はその手を優しく外すと、69の体位に身体を移してMのマンコとマンコの周り、ビラビラ、クリを舐めまわした。
Mはさいしょ、頭を左右に振って「イヤ、イヤ」をするような仕草をしていたが、俺のチンポを頬に当てると、自ら口を大きく開いて咥えた。

俺は、敏感なクリの包皮を剥いて一層敏感になったクリに舌を這わせたり、唇で挟んだり、舐め回していると、「あぅっ」と声を上げ腰を高く突き上げて上り詰め、4回目のアクメをMは迎えた。

だが、Mの唇にチンポを押し当てると、「ああ!」と言いながらむしゃぶりついてきた。
俺は、中断していたクリとマンコ責を再開する。
Mは腰を俺の顔に擦りつけるようして腰をガクガクさせ、潮を吹いて今度は今までよりも深く上り詰めた。

俺は正常位の体位に身体を移すと、上り詰めて朦朧としているMのマンコにチンポを挿入しマンコの中を抉るように腰を動かした。
すると「うぁぁぁぁぁ~」と嬌声を発し、ガバッと獅噛みつき、背中を反らしてベッドに頭の天辺を押しあてたまま動きが止まった。
それでも、容赦なくチンポでマンコを抉っていると、獅噛みついたままついたまま激しく身体をのたうち回し、すすり泣きし、口の端から涎を垂れ流し、ブルブル身体を震わせながら、どっとベッドに上半身を落として静かになった。
このときマンコの中のチンポは激しく締め付けられた。
どうじにMは失禁した。

その後も、Mが息を吹き返すたびに体位と責の手法を変えて何度も何度も上り詰めさせ、最期にお掃除フェラをさせた。
なぜ、Mが上り詰めるたびに体位を変えたり、責めの手法を変えるのかと言うと、同じ体位や手法で責め続けると、その刺激で一旦上り詰めた身体がその刺激に慣れてしまい、次のアクメまでの時間がか掛かりすぎることになるからだ。
だから、体位を変え、責めの手法を変えることで、刺激されるところが少しづつ変わる。
結果、すぐに次の絶頂へと導きやすくなる。
 
手法の一つに、女の呼吸が乱れ、絶頂に達する直前に刺激を遮断すると言う方法がある。
この手法は「もう少しで上り詰めるられそう」と思った瞬間に、甘美と悦楽の世界から引き戻してしまうと言うことだ。
何度かそれを繰り返すと、女の理性のタガは外れてしまう。
「かずまさま、やめないで! そのまま、そのまま。あっ、イック、イク、イクぅ!!!」と俺にお願いせざるを得ない精神状態に追い込まれ、快楽、悦楽の追求のためなら、俺の前ではどんなに恥ずかしいことでも告げられる女に成り果てる。

俺の手によって、何度も快楽を強制され、エビ反りになって激しくイカされていると、俺から離れられなくなる。
「かずまさまが躾るときの責めとセックスは凄い、だから、かずまさまが他の女性を躾けていることに、そのことでどんなに身を焦がすほどジェラシーを感じていたとしても、かずまさまに逢って躾を受けてしまうと、普段紳士的なかずまさまが躾のときは獣に豹変しわたしを蹂躙する。もうそれだけで他の女性のことはどうでも良くなって、全部赦してしまう」と女たちが言うのはこのことだと思います。

つまり、こうして俺の女になったMはいまホテルの部屋で淫靡な声を漏らしながら、俺にお願いせざるを得ない精神状態に追い込まれ、快楽、悦楽の追求のためなら、俺の前ではどんなに恥ずかしいことでも告げられる女に成り果てている。






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