FC2ブログ

昨日は、Kの会社の保守日だったので出かけていた。

作業終了後、打ち合わせの時にKと一緒にいた女性に結果報告をしたが、Kは俺との関係をこの女性には話しをしたらしい。
どこまでの内容を話しているのかわからないが、大人の付き合いをしているってことはわかっているようだ。
この女性(名前の頭文字を取ってこれからはHと表現する)に作業報告をした時に、それとなくそう言うニュアンスの話をHがしていたからね。
  
そのあと、新浦安でKと落ち合って食事をし部屋に戻ってから明け方まで、上り詰めるたびに体位を替え責めの手法を替え、汗水だらけになってぐったりしたところで、濡れタオルで身体を拭いてあげている間にそのまま眠ってしまった。
容赦なく責め続けたからKの眠りはかなり深かった。
気持ちよさそうな寝息を聞いて3時間ほど寝かせていたんだが、モゾモゾ動き出したのでお姫様抱っこでバスルームへ運び、シャワーを身体にかけてあげ、対面座位で繋がり、そのまま排便排尿させてから全身を洗ってあげ、お姫様抱っこで寝室に運んで布団に寝かせ、マッサージをして、すこしまったりとして、それからブラとパンティを履かせ服を着せ、用意された朝食を取り、チェックアウトして新浦安の駅まで送り、俺は自分のマンションに帰ってきた。

Kにそれとなく昨日の話しをしたら、「ごめんなさい、保守をどこに依頼するかという会議のとき、かずまさんを推薦したんです。そしたら、会議のあと、『Kはかずまさんと言う人とはどういう関係なの?』と聞かれたので・・・『以前、使っているノートパソコンの調子が悪くて友人にそれを言ったら、『知り合いに詳しい人がいる、個人で仕事をしている年配の男性だけどとっても詳しいよ』と言って紹介され、それ以来機械のこととか相談に乗ってもらっている・・・」とだけ話しました。だけど、詳しくは言っていません」と言う。
「お前がそれでこまらないのであれば、俺としては問題ないよ」と答えておいた。
「彼女は口が固いので大丈夫だと思います」と言うので、「もしだけど、そのことでお前が困るようなことがあったら俺にちゃんと言うんだよ。俺が善処するから」と答えておいた。
スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

Secret

プロフィール

Author:smkazuma
FC2ブログへようこそ!

実体験を妄想小説にして書いています。

あなたに官能的な刺激が与えられましたら、幸いです

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR