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躾けている女たちが「バストサイズが変わってブラがきつくなった」と言う。

俺に愛撫されている内に大きくなったそうだ。
それには俺の乳揉みの仕方に理由が有るのだが・・・・
俺の乳房の揉み方はバストアップも兼ねているから、ちょっと他とは違う。
まぁ、結果的にバストアップの揉み方がおっぱいのサイズを替えているのだろう。

乳首、乳輪、乳房全体は普通の男でも愛撫するだろうが、そこにアンダーバスト、乳腺、ミルクライン、脇の下、脇の下と乳房の境目つまり最近はスペンスの乳腺尾部と呼ぶ部分をやんわりと、それこそ時間をかけて触れるか触れないかの距離感で揉んだり舐めまわしたりしているからだと思う。

俺は猫が好きだから、女の身体もまた猫をいじくり回すように仰向けにしたりうつ伏せにしたりして、全身を擦ったり撫でたり舐め回したりして楽しむ癖がある。
猫と違うのは、女の脇の下もそうだが、両腕、両足、両手足の指とその間、当然だが前と後ろのアナナの中も舐め回す。
耳の中や眼のまぶたの周りも中も舐め回す。
ようするに舐められるところは全部舐め回す。
それだから、俺の愛撫は時間がかかる。(笑)

俺にはじめてこれをされた女はほとんどと言っていいほど驚く。
「シャワーを浴びてないから恥ずかしい」とか、「お願いします。シャワー浴びさせてください」とか懇願したり、なかには羞恥心のあまり過呼吸気味になったり、泣き出す女もいる。
そう言うときは一旦やめて、優しく抱き寄せて、優しい言葉をかけて、女の気持ちを落ち着かせる。
チュッチュとついばむようなキスをくりかえしたり、頭をなでてあげたり、背中を刺すてあげたりしながら、だんだんと愛撫を再開していくと、だんだんと息が荒くなってきて、「恥ずかしい」とか、「ァッ、やめて」「ァッ、そこは・・・」とか言っていたのがやがて「ァッ、ァッ、ァッ」と言うだけになり、両足を摺り合わせて身を捩ったりし始める。
そして、「アッぁッ、ゥッ、ァゥ、ァア~、ウァ、ア」と言う喘ぎ肥えだけになり、俺のなされるがままになる。
そして、最期には「ウガァ!!」という声を上げ、腰を高く突き上げて、全身を硬直させ、両足だけでなく全身をプルプル震えさせて上り詰める。
しばらくしてシーツに身体を落とすが、それでも意識を飛ばしたまま全身で震えている。やがて意識が戻ってくると、まぁ殆どの女が泣きべそを書きながらしがみついて来る。
「頭が真っ白になって、このまま死んじゃうのかと思った」「こわかった」とかまぁいろいろ表現するが、「気分はどうかな?」と聞くと「こんなになったのははじめて」とか「途中からの記憶がない、こんなのはじめて」とか「何が起きたかわからなくなって・・・」と言うね。
まぁ、要するに初めて「深く上り詰めた体験をした」と言うことだな。

俺の経験では、最初にこれをされた女は、以降よほどのことがない限り俺に「従順」になった(笑)
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