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40代人妻Fの場合

Fは40代の人妻(あとで分かることだが、現在は元人妻に変わっている)であった女である。
「F」と言うのは名前の頭文字である。
Fと知り合ったのは,Fが20代後半の頃だった。
このとき、すでに人妻になっていて、自分でビジネスも立ち上げていた。 
途中何度か疎遠になることを繰り返しながら現在に至る。
  
昨年、俺としばらく逢えない期間があったんだが、そのとき逢えない寂しさもあって、友人たちとの女子会で盛り上がったとき興味本位でSMバーというところへ行ってしまい、そこで知り合った男と一度だけプレイをしたとい言うことが、あとになって俺の知るところとなった。
 
俺がそれに難色を示して距離を置いた。
俺は、俺と関係を持っている間に他の男に身体を許す女は好きではない。
俺は何人かの女を躾けているので、その女たちにも言ってあるのだが、「俺以外の他の男とプレイをして見たい思うなら、その前に俺との関係を切ってからにしろ」と常々言っている。
俺はそう言う考え方の男なのだ。
 
Fは俺に赦しをこい、俺との関係を「結び直したい」と強く望むので、ならばということで、罰として俺はFにある指示をした。
それを守りきれたのなら許そうといった。
そして、その指示をFはきちんと守った。
 
実は、そのときのことが原因で夫とは別居中だったのだが、F曰く「別居中に夫が浮気をして、先月離婚しました」と言う連絡を受けていた。
 
その連絡を受けた時、泣きながら「まだ、お赦し願えないでしょうか。。。、寂しいです。お逢いしたいです」と言われた。
そこで、何か起きてもすぐに対応が取れ、すぐに移動ができる場所、と言うことで、東京からそれほど離れていない、以前は二人でよく利用していたある海辺のコテージを3日間俺は予約した。
そこへ久しぶりにFをつれて行くことにした。
 
受付を済ませ、離れのコテージに入ると、いきなりFを抱きすくめベッドまで引きずっていき、両手を後ろに回すとバスローブの腰紐で両手を縛りつけ、ベッドに突き飛ばし、俺は服を脱いで全裸になり、Fのブラウスに手をかけボタンを一つ一つ外していき、前を肌蹴させブラジャーの上から乳房を撫で回し、肩から肘の方にブラウスを下げ、背中に手を回しブラジャーのホックを外した。
そしてスカートのファスナーを引き下ろし、下着もろともスカートを剥ぎ取った。
まるでレイプのように振る舞う俺にFは声も出ない。

下着とスカートを脱がしたが、ブラとブラウスは手を後ろで縛っているので腕を通しまたま。
顕になった乳房を鷲掴みにして荒々しく揉みしだく。

「かずまさま・・・」
実際は俺の本名だがここはFakeする。
声を震わせ怯えたような眼でFは俺を観る。
Fの頬を撫で、それから焦らすように肩、胸、脇腹を通って腰骨へと進ませマン毛の中へと進めた。
「あぁ、かずまさま・・・」
そしてマンコに手を伸ばしビラビラを開いて指を差し入れるとマン汁が溢れ出てっきた。

そのマン汁は白濁して粘り気をもった本気汁だった。
俺はそれを日に塗りつけ、クリを捏ね回した。
すると、腰を突き上げ「あぅあぅ、あぁぁぁぁぁ」と声を上げて上り詰めた。

Fが動かなくなったのでFにアイマスクをかけ、Fに覆いかぶさり全身を舐め回した。
舌を絡め取り、首を乱暴に吸い、胸を揉みしだき、股間をなめまわして、マンコを舐めた時、「あん!」とFが声を漏らした。

俺はFの身体を知り尽くしているので、責め方も責めるポイントもタイミングも知り尽くしている。
的確にその場所を責めていく。
「かずまさま、あ、イヤ、あ、だめ、あ、ダメです。イっちゃう、あぅ、イ・ク、イク、イヤ、イヤ、イヤ、あ、あ~!!!」と大きく仰け反ると上り詰めた。

縛っていた腕を解き、アイマスクを外して、Fが眼冷めるのをまった。
Fは目覚めると、恥ずかしそうにでもしっかりと俺の眼を観ながら添い寝していた俺を仰向けにして両足を開いて俺を跨ぐと、上半身を俺の胸に預け、俺の唇に吸い付いてきた。
俺の身体に固くなったFの乳首があたる。
そのコリコリに固くなった乳首を爪を立てて摘む。
それだけでFは上半身を反らせて喘ぎ声を上げる。

それからFは俺の胸に舌を這わせ始めた。
舌を尖らせて俺の乳首をつつき舐めるようにする。

俺はFの脇腹や胸に手を伸ばして愛撫する。
するとFは俺の股間に身体を移し、ふぐりを掌で包み、チンポ竿に舌を這わしてきた。
そして上体を起こすとチンポを手にとって、自らチンポにマンコをあて、ゆっくりとマンコの中に咥えこみ、完全に飲み込んだところでじっとして俺を見つめます。
それから、舌で唇を舐めると俺の顔を観ながら腰を振り始めました。
俺が脇腹と両胸に手を伸ばそうとすると「あ、ダメです」と言うので、それからはFの好きなようにさせた。
程なくしてチンポが激しくマンコに締められたと思ったら、「ぁっぁっぁあぁ」と背をそらせて後ろに倒れかかったので、とっさに俺は上体を起こし、Fの背中に手を回し抱き寄せた。
それが一層チンポをマンコの中に押し込ませたので、Fは「あうあうあう」と言いながら「イヤイヤ」をするように頭を左右に振り始めた。
なので、そのまま俺はFを後ろにゆっくり倒し、正常位の体位に替えて、今度は俺手動でFを追い込んだ。
「かずまさま・・・、もうダメです。あん、あん、うっ、うっ、うっ、うっ、あ~ダメ、イッ、イクッ、イクッ、またイッちゃう、イッちゃう、イッちゃ、うーっ!!!」そう言うと上半身をこれでもかというくらいに反らし上り詰めた。
そして、目を裏返して白目を剥いて背をベッドに落とした。

俺はFが目覚めるまで、チンポを挿入したまま、横抱きになって、じっとFを見つめていた。
しばらくして目覚めたFに「おかえり」と声をかけた。
すると「ただいま」Fはそう言うと俺に抱きつき泣き始めた。

それからの3日間、食事とトイレと若干の休憩と休息の時を除いて、俺に抱かれてFが上り詰めても決して休ませること無く、体位を替え、責めを替えては上り詰めらせた。
また、上りつめる寸前で俺が動きを止めて焦らせ、それを何度も繰り返して、「かずまさま、お願いです。イカせてください」と懇願させたりした。

帰るときになって着替えている時、Fが「あ、スカートがゆるゆるになっちゃってる」と独り言を言っていた。
それを聞いた俺は、旅行バックの中から、ブラとパンティとワンピースとほか諸々を取り出し、「これを身に着けなさい」と言ってFに手渡し、俺の手で下着から何まで身につけてあげた。
「これからは、俺といるときには下着も服も俺が着せるからな。覚えておくように」と言い渡した。

恥ずかしそうに頬を真っ赤に染めながら、俺の指示通りに正面を向いて、片足づつパンティに脚を通す姿は、なんとも言えない風情だよ。
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