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32歳の会社経営者M。

32歳の会社経営者M。

Mは清楚な雰囲気やふっくらした唇をしている。
人妻でもあります。
実家は旅館経営をしています。
ときどき若女将をしていますが、27歳のときにビジネスを立ち上げ、社員が全員女性と言う会社のオーナー経営者でもあります。

実はMが処女を捧げた男は俺です。
そう俺がMの最初の男です。
そして、今は俺が躾けているM女でもあります。

躾けている他の女たちに言えることだが、Mを調教するときには、Mだけの躾けるための手順があります。
 
まず、セックスで思いき上り悦楽を与えて、日常世界から開放してから非日常の世界へ導き躾調教を行います。
そして、最期にまたセックスで十分な悦楽を与えて、非日常の世界から日常の世界へと戻してあげます。

耳をベロッっと舐めると脱力します。
服の中に手を入れてブラの上から胸を揉み始めます。
手を身体中を這い回します。
首の周り、胸、脚…その間…
俺の舌はMの耳や首を舐め続け、Mの項がジットリと汗ばんできます。
服を脱がしブラのカップを剥き、おっぱいを露出します。
乳首を指で弄り回します。
観られていると言う興奮にMの身体が汗ばんでいます。
息も荒くなり、喘ぎ声さえ漏れはじめます。
口に乳首を含みます。
乳首の先を「チロチロ」舌を這い回します。
「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

Mは声にならない声だした身体をねじります。
背中に手を回して強く抱きしめてしまうと観念して、抱きしめられたまま胸を舐められるがままになります。
実はMは乳首がとても弱いのです。
自分が弱いと分かっているところを、俺に長い時間愛撫され続けられ、Mのマンコがだんだん濡れて来るそうです。
左右の胸に、代わる代わる舌を巻き付け、舌で乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つき、唇で吸うとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるといいます。

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。
身体に刺激を受けていやらしい気分をムリヤリ高められて、夫からは与えられない感覚に身も心も浸ってしまうそうです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」
そうしていると、Mはイヤらしい声を上げはじめます。

俺の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけれると、「あ!! まだ・・・、ここでは・・・いやっ! やめて下さいっ!」と言いながら、身体をひねって抵抗しようとしますが、俺の指が簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動かすと、ヌチュッという水音がします。

「ふふ、身体は正直だな、こんなに濡らして・・・・」
Mの顔をのぞき込んで、更にマンコを指で嬲ります。
俺の指がショーツの中に入ると、Mは身震いします。
見た目にもMの身体に「ゾクゾクッ」としたものが伝わっているのがわかります。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに・・・感じてしまうっ‥」
Mは身体をこわばらせて感じないように頑張るのですが、俺の指はそんなMをあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激します。

Mのマンコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせMの性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやります。

Mの頑張りも限界です。
Mは俺の肩を掴み、握りしめ、悶えはじめます。
「…あっ,あっ,あ~っ」
淫らに声が漏るれはじめもう我慢ができなくなっているのがわかります。
Mからショーツを抜き去り、「ほーらこれがお前のマンコだ」
そう言ってMの脚を大きく広げ、マンコにむしゃぶりつきます。


唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。
強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

Mはかん高いこえで喘ぎ始めます。
後から聞くと「自分でも恥ずかしくなるくらいに、どんどん喘ぎ声が艶っぽくなっていくのが止められない」そうです。

俺の舌は敏感な部分を探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

Mはと見ると、もう気も狂わんばかりの声を出しています。
「もういきそう…いきそう…いってしまう!!
そしている内に、Mはあっという間に上り詰めてしまいます。

でも、俺はやめません。
Mの身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込み、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりのMのマンコはすっかりヒクヒクと痙攣を起こしています。
ちょっと舌の先でつつくだけで「ピクっ」と身体が痙攣します。
Mは俺から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいます。
頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガります。
舐めれば舐めるだけ、Mのマンコは際限がないかのように濡れていきます。
マン汁がとめどなく溢れ出て来ます。

「いいぞM、お前の反応は最高だ」

俺に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいます。

俺に1時間以上クンニを続けられ、何度俺の舌で上り詰めたか・・・
Mを觀るとボーッとした表情で放心状態です。
ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣しているのがわかります。

それを観て、俺はチンポをゆっくりとMのマンコに挿入します。

脚を広げ、まんこに俺のチンポを突き立てられ、それを感じたとき、全身に電流が走るような感覚に襲われてMの身体が思わず跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ!!」

あまりの感覚に、Mは腕を伸ばして俺のの胸を押しとどめようとしますが、そんな抵抗は何の効き目もありません。
腰を強く固定し、少しずつ挿入します。
「いくぞM!たっぷり感じさせてやるからなっ!!」
あえてニタニタとイヤらしい笑いを浮かべながら俺はMの中に入っていきます。

Mを觀ると俺に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。
Mのマンコの奥の壁まで完全に届かせてから、数度、ゆっくり出し入れし、奥の壁に「ズン・ズン」と当てると、強烈な快感で「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」とMは叫びます。
亀頭のカリ部分がMの肉壁をたしかめるように何度も往復させると、強烈な快感に跳ねるMの身体を俺は押さえつけてチンポを子宮の奥まで打ち込みます。
「ほーら、ほーら。M感じるだろ。たっぷり味わえよ」

Mは俺に深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

Mの奥深くにザーメンを放つと、俺は動きを止めてMの上に覆いかぶさり、「よかったぞM、最高だぞ」と言ってあげます。

Mを貫いたまま放さず口や耳にキスをし「Mみたいな美人となら何度でもできそうだ」
そして、胸を吸うとMの身体が勝手に「ピクン」と反応しました。
「感じるのかM。そんな顔して。」
俺はそう言うとまたニタニタと笑いながら、もっと濃厚に胸を愛撫します。
唇を大きく開けてMの胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。
舌はMの乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。
そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、「いや…やめて…もうやめて…おねがい」と俺を手で押しやろうとします。
でも俺はそんなMの腕を握り頭の横に押しつけて言うんです。
「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

Mは胸を舐められて吸われて、あまりの気持ちよさに吐息を吐きながら身体をくねらせています。
「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」
俺の思い通りになってしまうMの身体・・・
あとで聞くと、胸への愛撫に(…あぁっ‥感じる…すごく…感じる…夫と違う…)と思ウそうです。
で、またイヤらしい声をだして善がり始めます。

Mの中で「ビク・ビクン」っと俺のチンポが大きさを取り戻していくのが分かゐそうです。
(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)と思いながら、身体は歓びを感じ始めるのだそうです。
俺が再び動き始め、チンポがゆっくりと何度もMの中を掻き回すのを感じ、1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たると(‥あぁっ‥ソコたまらない…)と凄く感じるそうです。

俺のチンポがMの中を出入りするたびに、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、ます。
Mは「あん・あん」とヨガり続けます。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、俺にアソコを奥までえぐられる快感は、今までどんな男から与えられた絶頂感すら超えるそうです。
ずっとイキっ放しの状態で頭を振って悶え、ヨガり続けます。
「M、いい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」といやらしい言葉を俺に言われても、Mは自分を襲う快感に堪えられなくなっていす。
「んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」
俺の打ち込みが激しくなると、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、子宮から熱いモノがあふれてくるそうです。
そんな感覚にどうしようもなくなり、Mは身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまうそうです。

「イったのかM、よし俺もまたMの中に出してやる!」

俺は再びMの子宮の入り口をチンポで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげて、精液を遠慮なしにMの子宮内にぶちまけるのです。
しかしその瞬間、Mは頭の中が真っ白になるくらい感じてしまうそうです。
Mは何も喋れなくなり、向けのまま口をパクパクさせていました。

そんなMを横抱きに抱き上げるとバスルームへ運び、対面座位の形に抱き、適温に調節したシャワーを足元から順番にかけて上げると、少しづつ意識をとりもどして来ます。

ボディシャンプーを掌にとり、Mの背中から洗ってあげます。
背中にボディシャンプーの冷たさを感じると、両手を俺の首に回し、キスを求めてきます。
俺の顔中を舐め回し、俺の唇に自分の唇を押し当て、舌を俺の口にいると口の中を縦横無尽に舐め回します。
背中を洗ってあげている間、Mが俺にしたいようにさせてあげます。
アヌスの周りや入り口も指で綺麗に洗ってあげます。
それが済むと一旦シャワーで背中を流し、再度ボディシャンプーを掌にとり、今度は前面を洗います。
首の項から肩甲骨、そして胸、腹、脇腹、下腹、そして股間、マンコと順番に洗います。
Mは俺にサれるがままですが、その間も何度も両手を首にまわし、上半身を俺に預けてはキスを迫ります。
一応、後ろも前も洗い終わると、「トイレは?」と訪ねます。
すると、自分からちょっと腰を上げて俺のチンポをマンコの入り口におそ当てて、自分から腰を落として俺のチンポをマンコにに見込みます。
そのまま、俺の顔をしばらくじっとみています。
やがて、「ゥッ」と言って顔を真赤にして俯きますが、そのときちょろっと糞が顔を出します。
糞の匂いがバスルームに広がります。
するとMは顔をあげその顔をそむけて気張ります。
最初ははちょろっとだけ出かかっていただけの糞が、気張ったことで太いのがモリモリと数本て出てきます。
糞をしている間、気張るたびにマンコが強い力で俺のチンポを締め付けます。
しっかり出尽くすと、恥ずかしさで火照った顔と上半身を俺の胸に預けます。
マンコからマン汁が溢れています。
そのままでいると、やがて「チョロ」っとしょんべんが出始めます。
やがてそれが本流となって俺の下腹を打ちはじめます。
ションベンが出尽くすと、シャワーをMの下半身にかけ、今度は純石鹸でアヌスの周りを洗ってあげます。
そのあと、湯にゆっくり浸かって、のぼせないように気を配りながら、背中を擦ってリラックスさせます。
これから行う躾のメニューを説明して聴かせます。

湯から出ると湯船の淵に尻を置かせてションベンをさせます。
したあとに再度シャワーで股間を洗い流し、風呂を出てタオルで全身を拭いてあげ、また横抱きに抱き上げて別途に運び、しばしベッドの上でまったりします。
小半時まったりしたら、全身マッサージをします。
オイルマッサージもします。
マッサージをしている間にMがウトウトし始めるので、マッサージが済むと、また小半時まったりして時間を潰していると、Mがうとうとし始めるので寝るのを待ちます。
Mが寝たらそのまま放置して、こんどは俺一人で風呂に入り自分の身体を洗います。

風呂から出ると、Mが目覚めるまでの間に、調教に必要な器具や道具を準備し、テレビを観たり、パソコンを開いて自分が登録しているSNSを見て回ったりして時間を潰します。

Mが眼を覚まして俺を探して俺の名を呼んだら、ベッドルームへ行き、添い寝をしてMがハッキリと目覚めるまで待ちます。
ここまでがMの躾調教に入るまでに行う導入部分です。

次回は、Mの躾調教について書こうかと思います。


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[記憶!?]

[記憶?]

随~~分と 事細かに 書いていますが…最近のものだとしても 記憶だけで ココまで 書けますでしょうか!? ? ? ?

随分 過去のモノを 書く場合は………!?

写真では…なかったら……!? 何でしょうか!?


何時だったか 掲示板で “カメラ”を片手に 近所を ブラブラしていたと 書いていました! 中古ですか? それとも………新品ですか?

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Author:smkazuma
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実体験を妄想小説にして書いています。

あなたに官能的な刺激が与えられましたら、幸いです

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