FC2ブログ

貸別荘でのSの躾

ちょうどSを寝かせつけたとこだ。
ホテルや旅館のときは、どうしても躾のときに上がる女の喘ぎ声やうめき声、はたまた喜悦の嬌声や、責具が出す音や責められているときの女の叫び声など、隣室や廊下を行き来する他の泊り客の事を考慮する必要があるけど、コテージや貸別荘だと、そう言う気遣い必要ないので女も思い切り自分をさらけ出せる。
それに、女は自分の声でますます気分が高揚してより強い自虐的な気持ちに自ら追い込んで行くので、普段は抑えている反応がリアルに出てきて俺的にはすこぶる良い。

そんなこんなでSも普段と違ってかなりの声量で反応していたから、今日はちょっとかすれ声だった。
 
まぁ、昨日この貸し別荘に入ってからは、一歩も外に出ること無く、途中短い休憩を入れはしたが、躾の連続だったからね。
かなり体力も消耗していると思う。

で、疲れ切ってはいるが表情はとても満たされたいい顔でいま隣の部屋で寝ている。

あ、食事は自炊だ。
昨日の夕食と夜食、そして今朝の朝食と昼食は俺が作った。
多分今夜の夕食も俺が作ることになると思う。

必要な食材は用意されているし、不足分はすでに事前にリストを作って当日納品してもらったから、外出する必要は無い。

Sは寝てるし、この間にSの下着を洗濯して夕食の準備でもしようかな・・・
貸別荘なので自炊だからね。
俺といるときは、女には家事的なことは一切させない。
できるだけ俺がする。
昨夜の夕食も夜食も今朝の朝食も俺が作った。
服を着せるのも、下着を選ぶのも、下着を脱がすのも着せるのも、身につけていた下着を洗うのも、身体を洗うのも、トイレをさせるのも俺、そう言う決まりにしている。
そのとき俺がしたいように俺のなすがままに従うように躾けている(笑)
そうは言っても女がしたいと言えばさせる。
そのときはああしろとかこうしろとかの注文は一切つけない。
女がしたいようにさせる。
それが俺のやり方だ。
ただ、俺は一緒にいるときは俺の好きなように好きなだけ女の身体を弄っていたいという性癖が有るだけだ。

例えばトイレだ。
クソをしたいときバスルームで互いに素っ裸になり対面座位でつながってさせる。
最初はなかなか出そうとしない、それどころか、我慢して出ないように力んでいる。
我慢すれば我慢するほどマンコに挿入したチンポがマンコの締りがきつくなって、マンコのヒダヒダにギュッと握られるような感覚で締まる。
その感覚は嫌ではない。
いやむしろ俺としてはこの感覚は大歓迎だ。
できればできるだけ長く続けたい。
だが、俺が快感を感じているということは。取りも直さず、俺のチンポを咥えこんている女自身も喜悦を感じているということだ。

クソを出すか出さないかの攻防を女がしている間、俺は女の乳首を口に含んだり、甘噛したり、乳輪ごと乳首を口に吸い込んだり、乳房に歯を立てたりして弄ぶ。
やがて女の我慢にも限界が来て、ケツノアナからちょろっとクソの頭が出る。
するともうダメだ。
一度堰を切ってしまったクソは止めようが無い。
次から次とクソがひねり出て来る。
そして、全部のクソをひねり出すと、「ぁあぅ、ゥ」と言って仰け反ってしばし動かない。
そして、すぐに両腕を俺の首に回し、真っ赤になって熱く燃えるような熱をもった頬を俺の胸に押し当ててすすり泣く。
20代の女でも、30代の女でも、40代の女でも、50代の女でもこのリアクションは同じだ。
だが、年齢が上になればなるほどこのリアクションは激しくなる。
子供の時ならいざしらず、成人してからは絶対にしないような行為を俺は女にさせる。
成人して社会人となり、その行為が大人としてのモラルや常識を問われるような通常の日常生活では絶対にしないこと。
そういうことを俺はさせる。
ある意味、自我の崩壊に近いことを女に俺はさせる。
  
俺が女にパンティから服を着せるのも、バスルームで女お身体を隅々まで洗うのも、湯上がりの裸体をにタオルで念入りに拭くのも、俺のSとしての性癖がなさせる技だ。










スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

Secret

プロフィール

Author:smkazuma
FC2ブログへようこそ!

実体験を妄想小説にして書いています。

あなたに官能的な刺激が与えられましたら、幸いです

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR