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初めてのアナル調教(続き4)

ゆっくり腰を前後に揺らしていると、ぴくぴくっと収縮するのが伝わってくる。
「あぁ、なんか変です。ぁぁ、もう許してください・・・」
「ふふ、感じ始めてきたようだね。お前はいつも最初は『怖い怖い』と言うけど、すぐに身体が『気持ちいい』とよがりだす」

歯をガチガチ鳴らしながら、女が何かを耐えている様子がわかる。
「アヌスバイブを使われた時より、感じるだろ」
「なんか変です。。。。ぅぅむぅ、イ、イク、、、ァ、イクゥ・・・」

激しく痙攣し、チンポを締め付けながら、潮をほとばらし、白目を剥いて悶絶して果てた。
「体中いたる部分で男を愉しませる事ができるように、仕上げてあげるからな」

俺はいつでも何処にいても、好きなときに身体を触らせてくる女が好きだ。
時には、街中でも人目につかない場所があれば、上半身をはだけさせ、顕になった乳房を揉みしだくこともある。 
そのために、俺と逢うときは俺が扱いやすい服装と下着を身につけてくるように指示してある。
乳房を揉みながら、スカートの中に挿し入れた手の指で、隆起したクリを揉むこともある。 
それを愉しむために、俺が好む衣服を身につけて貰う。

女性の下着、特に一度身につけたもの、あるいは選択されて干されているものに異常な興味をもつ男がいる。
そういう男がワイドショーや新聞紙面やネットニュースを賑わす。
 
俺の場合、女を美しく飾り付ける下着に興味があるのであって、使用した下着や洗濯して干しているものには興味は全く無い。

女を美しく飾り付ける下着を身につけた女の隠れた部分に興味があり、身につけている時と身につけていない時の女の姿態のギャップに興味があるということだ。
 
表の顔は清楚で知的で礼儀正しく、社会通念的な常識を持った女が、俺と二人きりになると、だんだんと表の顔から女の顔に変わっていく様を観察するのが好きだ。
このギャップを感じさせられない女は、どんなに美しい女であっても興味を全く感じない。

白目を剥いて悶絶して果てたこの女がそういう女だ。

続く


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