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俺のどんな命令でも全部受け入れる女。

俺のどんな命令でも全部受け入れる女。

ラビアを広げて覗くだけで感じる女になった。
バギナに指を突っ込んでクリと同時に責めれば、激しく潮を噴く女になった
俺には何でもやらせる、そういう女に改造した。
俺のしたいことはなんでも受け入れる。
野外セックスも、アナルセックスも当然調教プレイも。
普段からリモートローターを持ち歩かせ、仕事中でも電話やメールで指示して、トイレでマンコに挿入させ、デスクにいるときにもスイッチを入れさせ、軽くイクように指示する。

俺のどんな命令にでも、全部受け入れてそれをじっこうする女に改造した。
そう、そう言う女に躾けなおした。


後ろ手に縛り上げ、座卓の上に仰向けに寝かせ、両脚を座卓の足に縛り付け、ローターで何度も逝く寸前まで責める。
啼いて挿入を懇願してくるまで、俺は責め続ける。

声も出せないくらいに女がグダグダになっても、無表情で容赦なく俺は責め続ける。
女の身体から力が抜け、放心状態になったのを見届けてから縄を解き、うつ伏せにし、バックで挿入し、じっくりと時間を掛けて望みを叶える。

やっと、望むものが体に入れられた悦びで、少しの俺の腰の動きにも女は敏感に反応し、声を張り上げ、涎を垂らし、涙を流して善がりまくる。

喜んでくれるのはいいが、部屋中に声が響き渡り五月蠅いので、女の口に女が身に着けていた下着を突っ込む。
それが女の被虐感を刺激し、さらに狂ったように善がりまくって、昇りつめる。
このときでも、俺はまだザーメンは出していない。

グダグダになって軟体動物のようになった女を抱き上げてベッドに寝かせ、ぐったりしてだらしなく足を開いている女のクリに尖らせた唇をよせ、すこし吸い気味に膨張させて舐める。

優しくじっくり一時間位時間を掛けて舐めまわしていると、女が意識を取り戻し俺を見つめる。
「ゴムを付けたほうがいいかな?」と聞くと「今日は。。。大丈夫。超安全日なの。。。。」と俺の顔を観ながらいう。

「そうか、そらなら俺も存分に腰を振らせてもらおうかな」と、対面騎乗位から背面騎乗位、もう一度対面になって正上位になり、そこから横嵌め、さらに反対向きの横嵌め。
さらに松葉崩しからの俯せバック、最後は四つん這いにさせてのバックで、一時間位繋がったまま体位を変え責め続ける。
 
女は何度絶頂を迎えたか分からない。
対面で膝の上に抱き上げても、泥酔したときの様に、骨なしの様にグデングデンのグニャグニャ。。。。

そうこうしているうちに、俺もそろそろ限界が近づいてきたので終らせることに。
ベッドの淵から女の両足をおろして女の尻をガッチリつかみ、バックで挿入しなおして腰を前後に振ること数分。。。

「あッ!あッ!ダメ!イッちゃう!イッちゃう!あッ!イクッ!イクッ!あッ!」

俺が発射する前に女が絶頂を迎えた。
膣癖がキュッと締まるのを合図に俺は膣奥深くにザーメンを放つ。
最後の一滴まで絞り出すかのように、女の膣癖が締まりつづける。
その感触を味わうように、奥深く入れたまま、女に覆いかぶさる形でじっとしている。

女の顔を観ると、口の端から涎を垂らし、うつろな目をして呆けた顔をしている。
しばらくじっとしていたが萎えてきたのですこし腰を動かすと「アゥッ」と言う喘ぎが女の口から出る。
膣癖がギュッと締まり、女の身体がピクッと痙攣する。
それを何度か繰り返していると、女の意識が戻ってくる。
意識が戻ると、女は自分の姿に恥ずかしいのか、俺の目線から隠れるように顔をベッドに押し付ける。

俺は女の胸のふくらみをやんわり揉みながら、耳元で囁くように、「すごく気もち良かったよ。XXはどうだった?」と聞く。
このとき、俺のチンポはまだ女のマンコのなかだ。
萎えそうになると腰を動かして刺激を与えて硬度を保つようにしている。
 
「ァゥッ、わたしも。。。すごく気持ちよかったです。癖になりそうです。。。ぁッ!ぁッ!」
「このまま、風呂場へいこう」
ぐったりしている女に手を貸して、チンポを入れたまま四つんばいにさせてから立ち上がらせ、立バックの姿勢に
足元がおぼつかない女が倒れたりしないように、女の身体を支えながら風呂場に向かって歩き出す。
浴室にはいり、そこでチンポを抜く。
床にザーメンがべチャット滴り落ちる。
軽くシャワー浴びさせ、床のザーメンを洗い流し、立バックのままチンポを挿入し、こんどは最初から激しく腰を動かす。
すぐに女はイってしまい、「足がガクガクして立っているのが辛い」と言う。
今度は横抱に抱き上げてベッドに運び寝かす。
そして、夜が白々と明けてくるまで、何度も何度も女を責め、三度女の中にザーメンを吐き出した。

女は朝まで何度絶頂を迎えたか分からない。

女がトイレへ行きたいと言い出したので許可したが、「腰に力が入らなくて立てない」と言う。
俺は女を対面の姿勢で抱き、女の両手を俺の首に巻き付け、女の尻の下に両手を差し込み、抱え上げるとトイレに連れて行き、用を足し終わるまで一緒にいた。
女が用を足し終わった後、トイレットペーパーで綺麗に拭いてあげ、また対面の姿勢で両手を俺の首に巻き付け、女の尻の下に両手を差し込み抱え上げベッドに運んだ。

ベッドに女を寝かし冷蔵庫に行こうとしたら、女が俺の腕に縋り付いて「どこへ行くの?」と不安そうな目で俺を見上げたので、「大丈夫! お前喉が渇いたろうから、水を持ってくるだけだから」と言うとホッとした顔で手を放した。
冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出し、ベッドに戻り女に飲ませた。
そうとう喉が渇いていたのだろう、音を立てて一本飲み干した。
女が呑み干したペットボトルをテーブルに置くと、女の横に添い寝した。
女が俺の手をとり、自分の股間に当てた。
「あなたの手でこうされていると、安心できるの」と言う。
朝の明かりの中で女の顔を観ると、目の下に隈が有る。
「疲れたろ、このままこうしていてあげるから、少し眠りなさい」と言うと、俺の胸に顔を載せ、足を絡めて、手で俺の胸をさすっていた。
しばらくそうしていたが手が動かなくなったので顔を覗くと寝息がかすかに聞こえてきた。
そうやって、昼過ぎまで寝かせた。
その間に、俺は服を身に着けると近くのコンビニ行き、弁当と飲物と数種類の食べ物を買って来て置いた。
 
女が目を覚ますまで、テレビを見て時間を潰していたが、いつの間にか俺も寝てしまっていたようで、俺の名を呼ぶ女の声で眼が覚めた。
ベッドを観ると、ベッドで上半身をもたげて心配そうな眼をして俺を読んでいる女の姿が眼に入った。
俺は、「起きたのか。。。」言いながら服を抜ぐと女の横に横たわってやさしく抱きしめてキスをした。
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