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取引先の女

今回は取引先の女との馴れ初めを書いてみようと思う。
 
ある日、取引先の女に躾部屋をみられた。
なんどか打ち合わせに来ているときに、躾部屋のドアが少しだけ開いていて中を見られた。
 
だけど、決してそれを嫌がらないので、何度目かの打ち合わせの時、遠回しに俺の性癖を打ち明けた。
それを聞いていた彼女も自分のことを話してくれた。
彼女は自分の性癖を疎ましく思い、ひたすら隠し通していたのだが、俺の部屋と俺の話を聞いて、それまでの自分の思いを話してくれた。

で、「俺が嫌じゃなかったら。。。」と誘ってみた。
「しばらく考えたいので時間をください」と言うのでその日はそのまま帰っていった。
もしかしたら、担当を変えられるかな。。。。と思っていたら、数日たった木曜日に、「今日打ち合わせに伺いたいのですがよろしいですか? それと今日は直帰の申請をだしています。明日の金曜日は休みを取っています」と言ってきた。
俺はピンと来たので、「待ってます」と返事をした。

当日、一応打ち合わせなので打ち合わせ内容を録音しながら進捗の話をし、午後6時になったので、打ち合わせを終了し解散したということにして、挨拶をして帰るという演技をした。

それから、一緒に外で食事をし、近くのコンビニとスーパーで必要なものを買い込んで部屋に戻り、しばらくテレビを見ていた。
互いに気持ちは出来上がっていたので、自然とキスをするようになり、服をはだけさせてなま乳を揉んだり、乳首を舐めたり、甘噛みしたりして、彼女を徐々に仕上げていき、風呂に入ろうと誘って彼女の服を俺が脱がした。
 
すると。。。
胸が大きく、大きく張り出した腰。
透き通るような肌とくびれた腰。
着やせするタイプだったのかと思うくらいのいい体をしていた。
 
羞恥で真っ赤になった顔と、目じりにためた涙。
それをみたら、風呂に入るのがもったいなくなり、俺も服を脱ぎ、全裸の彼女をお姫様抱っこで抱き上げて躾部屋へ行き、ベッドに寝かせた。

それからは、8時間近く時間をかけてじっくりと、最初はソフトな責めから、徐々ハードば責めへと移行し、きつめの縄掛けそして吊り、、、、、あらゆる責めと苛めを際限なく行い、道具も使って責めた。
そうは言っても、初心者には長時間の責めは耐えられないので、途中なんどか休憩をはさんだ。
 
休憩をはさんでもぐったりとしているのを見て、そこからはベッドでまったりとソフトスローセックスでさらに4時間をかけて責めた。
途中女が上り詰めて意識を飛ばすと、女の意識が戻るまで繋がったまま、髪の毛をさすったりして、意識が戻るのを待ち、意識が戻ったところで水分を取らせ、腰を動かして責めを再開するというのを何度も繰り返した。

初めてと言っている女の叫ぶような喘ぎ声、責めに反応しての痴態にとても興奮して、いつの間にか、俺ものめり込んで激しく責めてしまいました。


フェラチオも未経験だったので最初喉深く入れすぎてエグいていました。
でも、時間をおいて何度も繰り返しているうちに喉奥まで咥えられるようになった。
あとでベッドでまったりしているときに聞いたら、フェラチオの経験なかったという。
そりゃそうだろうなと思った。

だって、俺に抱かれるまで処女だったのだから。。。。
それがいきなり、俺に処女を破られフェラチオはさせられるは、ザーメンは飲まさられるは、俺の尻の穴をなめさせられるは、初めてのセックスで何度も絶頂を味わされるは、6時間以上もかけて調教を施されるはで、もう頭の中は真っ白状態でなにも考えられずに俺のなすままだったそうだ。
さいしょ、マンコは狭く、馴染み、出し入れするまでにかなり時間をかけました。
それが、時間がかかった理由でもありますが。。。

そろそろ帰ろうかと言うときになって、「腰が立たない」って泣きそうな顔をして言うから、俺も初めてでやりすぎたなぁと思い、その晩はそのまま俺のマンションに泊めました。

それからは、俺は彼女のために、いろいろやった。
バスルームの湯船にお湯を張り、床にマットを敷いて、シャワーをマットの端において大湯がマットの上を流れるようにし、マットが冷えないようにして、ベッドルームに戻り、女を抱き上げてバスルームに運び、マットの上に寝かして、シャワーで全身を温めてあげてから、ボディシャンプーで全身を洗ってあげた。
そのあと、抱き上げて湯船にはいり、対面座位の形で湯につかりながら、背中をさすってあげた。

そのうちモジモジし始め、湯船の淵に手をかけて立ち上がろうとする。
湯につかっているときは浮力があるから途中までは腰を上げることができるが、湯から出ると立っていられなくなってしゃがみ込む。
それを何度か繰り返すので、「ひょっとしたらお前、しょんべんかくそがしたくなったんじゃないか?」と聞くと、俯いてしまった。

顔を上げてもう一度聞くと、コクリと頷く。
「そうか。。。それなら」と言って対面座位のまま抱いて立ち上がると湯船から出て、マットの上に備え付けの荒い椅子をおいて、そこに俺が座り、膝の上に女を乗せ、しょんべんをするように言うと、真っ赤な顔をして俯いて震えている。
「我慢していると体が冷えるから」と言っても返事をしない。
しょうがねぇから、思い切りしりっぺたをたたいたら、はっとした瞬間に気がそれて力んでいたのが緩み、ちょろっとしょんべんが出始めた。
おとこでもそうだが、しょんべんというのは出始めると、なかなか止めるとことは難しい。
やがて、最初ちょろちょろだったのが本流となって、俺の股間をぬらし股間にあたってしぶきを飛ばし始めた。
女は必死になって俺に抱き着き、しょんべんが出ているところを俺の目から隠そうとする。
俺は女の気持ちがわかったので、抱き寄せるとしょんべんが出ている間、濃厚なキスをしてあげた。
たがいに舌を絡めあう濃厚なキスだが、足元からアンモニアの臭いが立ち上がってくるなかでのしょんべんは女を羞恥の極限まで追い込んだようで、しょんべんが収まった後も、俺に縋りついてキスをやめようとしない。
俺はそれをいったん止めさせると、湯桶で湯船から湯を何度も掬っては二人の股間にかけて奇麗に流してあげた。
女は羞恥で全身を真っ赤にさせて震えていたが、ふと顔をあげじっと俺を見つめていたが、「ごめんなさい。。。」と泣き始めた。

「大丈夫だから」と言って俺は濃厚なキスを再開して、やさしく抱きしめてあげているうちに気持ちが落ち着いてきたので、もう一度抱き上げて湯船の中で対面座位の形で湯に浸かり冷えた体を温めてあげた。

結局、朝が来るまでの間に、しょんべんを二回、くそを一回俺が面倒を見た。
そのたびに「ごめんなさい、ごめんなさい。あなたを汚してしまってごめんなさい」とビービー泣くので、「これからだって、俺と付き合う気なら、お前のしょんべんとくそくらいなんどだって始末してあげるから。。。、汚いなんて思ってないから気にするな」と言ったら、俺の顔をまじまじ見つめて、今度は俺の胸に顔をうずめて、こいつこんなに力があったのか、、、と思うくらいにギュッと抱きしめられ、本泣きされた。

そうやってベッドの中でまったりしているうちに、そういわれて安心したのか、俺にだきついたまま、いつのまにか女が寝てしまった。

俺は女の寝息を聞きながら、朝まで女を起こさないように、リモコンでテレビのスイッチを入れ洋画を見ていた。

いつのまにか俺もねてしまっていて、女のもぞもぞ動く気配で目が覚めた。
「といれか?」と聞くと、恥ずかしそうにうなづく。
俺はベッドから出ると女を対面の格好で抱き上げトイレに連れて行こうとしたら、「ちょっと待って。。。」と言って自分でベッドから降りて立ち上がった。
「もう大丈夫みたい」と言ったので、歩いてトイレに行かせたが、転んだりしたりしたら大変なので身体を支えてあげた。

トイレに入ろうとする女に、「ちょっと待って」と言って、女をバスルームに連れいていき、湯船の淵に腰かけさせてしょんべんをさせた。
女がしょんべんをしている間、女が後ろへ倒れないように支えていたので、女のしょんべんが俺の身体にかかった。
なので、シャワーで二人の身体を洗い、ベッドにもどり、女を寝かせてバスタオルで体を拭いてあげた。

グ~と音がしたので、「なんだ、お腹が空いているのか?」と聞くと、ベッドに顔を伏せて、うなづく。

俺は冷蔵庫を開け、そこにあるもので適当に料理をし、それを二人で食べた。

次の日は土曜日、そしてその翌日は日曜日。
本来なら、毎週土曜日と日曜日は女子大生を躾ける日だがゼミの研究発表があるのでということで次週に延期になっていた。
でも、火曜と水曜にあったけどね(笑)

だから、金曜日から日曜日に分かれるまで、一緒だった。
それ以来、遠慮なく取引先ん彼女を抱いています。
さまざまなことを要求して実行させています。
長い間、自分の性癖を押し隠し、ボーフレンドさえ作らないできた彼女、俺とのセックスでは欲望がつよく、恥じらっていますが、地帯をさらけ出してくれます。
俺のアヌスを舐めさせたり、俺のしょうべんを飲ませたり、前戯としての野外プレイ。。。
俺は中出しについて特に拘っていないのですが、彼女としては俺が中出しをしないことにちょっとへこんでいたそうです。
ある日「今日は安全日です、だから。。。」と中出しをそれとなく求められその日はじめて中出しをしました。
でも、「俺も中出ししたいけど、安全日以外は中出しは控えようね。だって妊娠したらまずいからね」という俺の言葉に、本当は俺は中出しをしたいのに、自分(彼女)のことを思って我慢していると思い、その時以来彼女はビルを飲み始めました。
中出しをされると俺をしっかり感じられて幸せ感が半端ないということです。
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