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元人妻は、亭主に満足させてもらえない女だった。

現在俺が躾けている30代の元人妻は、ある人の紹介で悩みの相談をうけた女性だ。
当時の彼女の年齢は29歳。
結婚して3年。
当時亭主とはレスでは無い
だが、亭主とのセックスでは満足を得られない。
摘(つま)んだ男は20人を超える。
 
最初、話を聞いたとき、こいつもしかして、「セックス依存症?」とか、「それとも単に満足させてくれる相手と巡り合ってないだけ?」とか思った。
いろんな男を摘んできたということは、「セックス依存症」か、ってことだからな。
「満足させてくれる男に巡り合えてない」ってことの中には性的相性も含んで言ってるんだけどね

で、3回ほど逢っていろいろ彼女の話を聞いた。
すると、彼女の性癖がだんだんわかってきて、「なんだ、ただ単に性的願望を満たしてくれる男と巡り合っていないだけなんじゃね」
と言うのがわかった。
 
「不感症」や「依存症」でも躾け直すことは可能だけど、時間もかかるしいろいろ面倒なんで避けたい。
だけど、彼女の場合は彼女の性的願望を満たしてあげれば、精神的ストレスが収まり、男漁りも収まるだろうと、言うことで、「それなら、俺の躾けでなんとかなるかもな」って言うことになって、4回目にホテルへ行った。
 
で驚いた。
どっこい【感度良好】なんだよね、これがさ。
「失禁して失神したの初めて」と言ってたから、旦那を含めて、いままで選ぶ相手を間違っていたんだと確信したね。

M女性の多くは、普通の男性とのセックスやオナニーではイクことができない。
『亭主に満足させて貰えてない?』って聞いたら、頷く。
『へぇそうなの?』
『お前が示す身体の反応を卑猥な言葉で責めたりしないのk?旦那はさ・・・」と聞いたら、
旦那はセックスの最中「無言」なんだそうだ。
「無言?」と思わず聞き返してしまったね。
だって、セックスってコミュニケーションでもあるんだからね。
だから、『ここをこうしてほしいとか、言葉で苛めて欲しいとか、俺にしたように、亭主にはお願いしないのか?』って聞いたら、「一度それを言ったら、蔑すみんだような目で見られて。。それからは。。。出来なくなった」そうだ。
摘んだ男たちにも同じような態度を取られて長続きしなかったそうだ。
 
『ふ~んそんなことが有ったのか。。。お前、可哀想・・・』
『よし、今日はとことん俺が苛めてあげよう。』
『だから、俺には遠慮することなくどんどん言っていいぞ』
『お前は、アナルが好きなんだよな。』
『前戯の最後に、仕上げでアナルを刺激してあげるからな。』
ベッドに上げて、腰の下に枕を入れた格好で、両手両足を縄で縛って固定した。
恥かしいところが、丸見えだ。
 
いやらしいM字開脚で縛り付けられて、ぷっくりと膨らんだオマンコをさらしている。
ぷっくりと膨らんで、広がって、土手が高く、きれいなオマンコだ。
もう、どんなに嬲られても、閉じられない。
それを卑猥な言葉で実況してやった。
 
もうそれだけで、期待と想像が膨らまして、マン汁が溢れ出て濡れ濡れになっている。
 
「便秘なの。。。」というから、『そうか、じゃ浣腸してほしいんだな?』と言うと、顔を真赤にして横を向いて
「lハィ」と小さく頷く。

それじゃと浣腸を3本してアナル栓をはめた。

どんな女も、浣腸されても初めは余裕がある。
  
だが、段々と便意がもよおしてきて、しきりに腰をクネクネ捩り始める。
そうすると、股間に食い込んでいる縄が、敏感なところを責める。

さぁ、どこまでこの仕掛けに耐えられるか・・・、その変化を見るのも、楽しみの一つだ。
それを一つ一つ丁寧に、微に入り細に入り実況する。

広げさせたアヌスの周辺部を舐め擦り、舌先を尖らして、中心部をちょこちょことつついて、女の羞恥心を煽ってやる。
当然、微に入り細に入る実況つきだ。

アヌスの収縮が見られるし、オマンコ汁はジュクジュク出てくるし、感じ過ぎた女の腰が砕けそうになるしで、イタブりが愉しめる。
後ろに張り付かれて、乳房と陰部を弄られ、クリトリスを弄ると、腰をもじつかせ、鼻を鳴らすような声を漏らす。
『あのう、おトイレに行かせてください』
『トイレ? おしっこか、ウンチか』
『お、おしっこです』
『では、風呂場だな』
『あの、おトイレは?』
『雌犬らしく、おしっこが出来たら考えるよ。ほら、四つんばいになって、風呂場へ行きなさい』
言葉通り、四つんばいになると浴室へ急いだ。
『おやおや。おしっこが漏れそうか』
グイグイとリードを引っ張るので、尿意が相当に切迫しているのが伺える。
「風呂場以外でやったら、鞭打ちだぞ」
「は、はいっ」
糞真面目な返事が、なにやら可笑しい。
浴室の入り口の戸を開けてあげると、中に勢い良く突進した。
が、大理石張りの床で四つんばいになったまま、固まっている。

俺は洗椅子に座り、『どうした?しないのか?』と問いかける。
『・・・・』
『なんだ、膝が痛いのか?』
『・・・・それに。。。』
『なんだ、俺に見られてするのが恥ずかしいか?』
そう言うと俺を見上げてもじもじしている。
『我慢できなくなっているんじゃないか?』
そう言って彼女を抱き起こし、俺の膝を股がせ対面座位の体位にして、『見てないからしなさい』と言ってあげた。
『え? そんな・・・』と驚いた顔で俺の顔をじっと見つめていた。 
『ほら、我慢するのもいいが、やせ我慢は身体に毒だぞ』と言って、乳首を舐めて上げた。
俺の舐め方は触れるか触れないかの微妙な舐め方だから、一瞬「?」とした顔をして彼女の意識が乳首に移った瞬間、それまで我慢していたショーベンがチロチロと出た。
そうなると、もう止められない。
なぜなら俺の両足で跨いでいる彼女の両足を開いてしまうからだ。
『あっ、あっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ』といっている間に、ショーベンは奔流となり、奔流は俺の下半身に当たって飛沫を上げ始める。

彼女は『あっイヤっ、ぁっダメッ、あっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ』と言いながら、俺の両腕に爪を立て顔を左右に振り続けていたが。やがて奔流も静まると、俺の胸に上半身を預けて火照った頬を胸に押し付けて、『ハァ~ッハァ~ッ』息を荒くしていた。
彼女の背中に両手を回し、さすってあげると「ピクッピクッ」と身体が痙攣する。
『ん? イッたのか?』聞くとはにかんだ顔で「ゥッゥッ」と俯いて頷く。
『初めてです。。。』と言うから、『ショーベンでイケたなら、じゃ、糞をしたらどうなるのかな?』と耳元で囁くと『ぁぁ、そんな・・・、きっと死んじゃいます。あなたをもっと汚してしまいます』と言うから、『俺を汚すのは構わんよ。あとで洗えばいいのだから、それより浣腸してから、時間がたっているんだ、もう我慢が限界だろ?』

『でも。。。。』
『じゃこうするか。。』と言って、彼女の腰を少し浮かし、チンポをマンコの入り口に当て、羽化した彼女の身体ぐっと下に引き下ろすと、チンポが一気に奥深く挿入した。
「ウッ、ゥ~~」と身体を反らした瞬間、我慢して締めていた肛門が開いて、『グバァ』と一気に便が出た。
彼女はチンポにマンコを押し付ける形で上半身を後ろに倒したままぐったりとしている。
便が出るたびマンコが締まる・・・・
しばらくそのままにしていたが、支えているのもちょっと疲れたので、上半身を引き寄せて、胸抱きにして背中を擦ってあげた。
『そんな、そんな・・・』と呟きながら、便が出るたびに、シクシクとマンコが締まる。
そのたびに「ゥッ、ゥッ、ゥッ」と声を上げる。
やがて便が出尽くすと、俺はそのままのシャワーのノズルを手に取り、温度調節をしてから、弱い水流にしたシャワーをまず女の身体、特に尻を洗ってあげ、マンコにかけてあげ、上半身にかけてあげ、そのあと水流を強くして俺の足元に溜まった彼女の糞を排水口に流し込んだ。
それが終わると、また水流を弱くして、彼女の尻を改めてきれいに洗って上げた。
だんだんと彼女の意識が戻ると、俺にしがみついて離れようとしない。
で、泣き出した。
俺は女が泣いている間バスタブにお湯を張らしていた。
女はひとしきり泣いた後、俺に抱きついたまま、脱力している。
俺はそのまま抱き上げて湯船に浸かり、改めて背中を擦り、乳首を舐め、アマガミをしたりしていた。

チンポは挿入したままなので、時折両足を交互に上下に動かすと、「アゥッ」と言って背中を反らすが、時期に胸すがりになる。
ポツリ、ポツリと彼女が話し出す。
『今日は初めてのことばかりで。。。頭が混乱しています。でも、こんなに感じたのも満足させていただいのも初めてです』
『今日からはもう他の男性とでは。。。。、あなたには他に女性がいるのは聞いてます、でもわたしをあなたの女の1人にしてもらいたい。だめですか?』とすがられちゃ、『ダメだ』は言えないからねぇ。
『他に女がいることを受け入れてくれるのなら、いいよ』と応えた。
それから、途中ちょっと距離を置くことが有ったけど、俺の躾を受けている。
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