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昨日は「マリリン・モンローの日」だったんです。

そうそう、知ってました?
昨日は「マリリン・モンローの日」だったんです。
 
アメリカのロサンゼルスで、マリリン・モンローが1926年(昭和元年)の6月1日に生まれたことを記念して、ロサンゼルス市とハリウッド商工会議所が1992年(平成4年)に制定したそうです。
 
じつはわたしは。「マリリン・モンロー世代」なんですよ。

初めての女性とベッドを共にするとき、このくらいのことは言いたいもんです。
Is it just you?
Am I hurting you?
 
あの、マリリン・モンローが、「何が小さい」ので有名な映画プロデューサーとベッドインした時、やはり彼にこう聞かれたそうです。
 
そのとき、マリリンはそう聞かれて「Yes,it hurts!」と答えたそうです。
 
仕事を貰うためかもしれませんが、男を立てることができる女性、こう言われて悪い気持ちになる男は居ません。
 
当時、かの映画プロデューサーは「何が小さいので有名」だったということは、周知の事実だったと言うことです。
 
その彼から、
「Is it just you?」  
「Am I hurting you?」
と聞かれたマリリンが、「Yes,it hurts!」と答えたそうです。
「何が小さいので有名」だったというかの映画プロデューサー。
そりゃ嬉しかったでしょうねぇ・・・・。
 
だって、「何が小さい」とバカにされていた男ですから・・・
 
それに、そう言ってくれたお相手の女性は、当時の男性達の垂涎の的のセクシー女優マリリンですからね。
 
その女性からこう言われたのですから、「何が小さい」とバカにされていた男としては征服欲を十分満足させてもらえますよね。
 
で、このプロデューサーもとても喜び、十分にハッスルしたそうです。
 
当然ですが、「いい役ももらえた」・・・か、どうかはさだかではありませんが・・・・(笑)
 
まぁ、とにかくこういう女性だからこそ、男性達からの人気を勝ち得ることができたんでしょうね。
 
最近の日本の女性はどうなんでしょうかねぇ。
皆さん、お相手の女性に一度聞いてみてはいかがです。
 
「Is it just you?」
「Am I hurting you?」
と・・・
 
なんと答えてくれるでしょうかねぇ・・・・。
 
でも、「Yes,it hurts!」と答えてくれたからと言って、その言葉を鵜呑みにしてはイケません。
なぜなら、打算か、あるいは優しさでそう言ってくれているだけかも知れませんから・・・・。(笑)
 
本当は何も感じないのかもしれません(ー_ー;)
でも、女性のかた、一度言ってみてあげてみてください。
きっと、男の態度がいい方に変わります。
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